タイヤ空気圧の見張り役 - TPMS B-X1
日々、変化しているタイヤの状況。空気圧の低下に気づかずにいると、
燃費悪化やライフの短縮、最悪の場合はパンクやバーストなどのトラブルに繋がることもあります。
タイヤ空気圧モニタリングシステム『TPMS B-X1』があれば、
タイヤの空気圧と温度をリアルタイムで確認でき、安心・安全なドライブが楽しめます。
『TPMS B-X1』 ここがオススメ!
POINT1 スマートに取り付けられる
受信機がコンパクトなので車内に違和感なく設置できます。
しかもエンジンをかけるだけで自動ON。USB電源なので取り付けも手間いらず
POINT2 色で分かる安心感
タイヤの状態を、緑(スマートフォン接続時は青)、黄、赤のLEDで表示するので、
高速走行や家族旅行も安心です
POINT3 スマホでも確認できる
4輪の空気圧や温度をアプリで表示。
空気圧をリアルタイムで見ることができ、低内圧時はアラートで通知されます
空気圧を常時モニタリング
ホイールに取り付けられたセンサー送信機がタイヤ内の空気圧を検知し、
車内に設置された受信機へデータを送信します。
• 指定空気圧が180〜350kPaの車両で使用でき、軽自動車から大型SUV まで幅広く対応
• -20℃〜+85℃まで温度も同時に確認できるので、夏場のロングドライブも安心
• センサー送信機はホイールの中に収まるので見た目もスマート
1. センサー送信機をホイールに装着。
2. 受信機を車内に設置、USB-Cにて給電します!
3. スマートフォンアプリTPMS をインストールして、受信機とBluetooth接続。
4. 電源オンでモニタリング開始!難しい設定は不要。誰にでも簡単に使用できます。




