パンク修理
2025年1月17日
ボルトが刺さってパンクしてしまいパンク修理しました(*'▽')
修理方法などを説明させていただき、今回は内面修理をさせて頂きました!
ホイールからタイヤを外し
パンク修理剤を塗布し内側からパッチを差し込み
最後に修理した所から空気が漏れないように
セキュリティーコードを塗布して完了になります。
ただしパンク修理はタイヤの部位や穴の状態によって、修理又は応急処置の対応ができない場合がございます。
※異物が斜めに刺さっている
・側面のパンク
・パンクしたままの走行でタイヤにダメージがある
・修理可能範囲を超えたトレッド部のコードに達している外傷またはゴム割れがある
※ランフラットタイヤの内面修理はお受けしておりません。
外面修理については状況に応じて判断させていただきます。
パンクした際、そのままの状態で走行してしまった場合は、ほぼ100%修理ができなくなります(´;ω;`)
結構この状態で来られる方いらっしゃいます( ノД`)
・その他ご不明な点は、お気軽にスタッフまでお問い合わせください。




