パンク
2018年3月6日
このところパンク案件を多く見受けられます。
その時、空気がまだ残っている状態であれば、修理できるのですが、
空気が抜けきった状態が多く、修理が出来ない事も多いです。
最近は特に軽自動車など偏平タイヤが装着されていることが多く
普段でも空気抜けが見た目で分らないです。
そんな時便利なのが空気圧モニタリングシステム「TPMS」です。
この機械を装着することで、車の中でも空気圧の確認が出来ます。
パンクを早期発見、早期修理するためにも、お勧めの商品です。
気になる方は店頭に展示してますので、現物も見られます。
担当:熊谷




