『スバル インプレッサG4+アライメント施工』
皆様、こんにちは!
今回ご紹介する車両は、先日『ブリッツダンパ-ZZR車高調』 を
装着頂いた『S様』の車両になります。
車高調装着後には アライメントは必須の作業となります。
それでは施工事例となります。
【車種】スバル インプレッサG4
【アライメント】車の骨盤矯正
#スバル#インプレッサ#G4#アライメント#車の骨盤矯正#フロント#リヤ#トー調整
#メ-カ-基準値#ハンドルセンター#試乗#3Dセンサー#タイロッド#偏芯カム
↓↓↓ アライメント専用PITに車両をPITINします。
↓↓↓ 続いて 専用の3Dセンサーを前後左右に装着します。(黄色〇印)
↓↓↓ まずは、リヤ部の『ト-調整』を行います。(黄色〇印)
調整部は『偏芯カム』になっており繊細な調整が必要とされます。
作業マンの技量が求められます。
↓↓↓ リヤ部の数値をキッチリとまとめ その数値を基準にフロント部を仕上げていきます。
フロント部は『タイロッド部』(黄色〇印)にて調整していきます。
『0°00』の細かい数値を確認しながら調整していきます。
↓↓↓ こちらが アライメント施工前の数値になります。
(黄色〇印)⇒『0°24』はフロント助手席側の数値になり基準値から見ると
だいぶIN側に入り込んでいます。
⇒『0°09』はフロント運転席側の数値になり 基準値は『0°00』なので
『09』ほどIN側に強い数値になります。
(緑色〇印)⇒『-0°02』はリヤ 助手席側の数値になり基準値からは若干OUT側の数値
になります。
⇒『-0°01』はリヤ 運転席側の数値になり助手席側同様に基準値からは
若干 OUT側の数値になります。
↓↓↓ フロント+リヤのアライメント調整を終えた状態がこちらになります。
(黄色〇印)はフロント部の数値になります。
(赤色〇印)はリヤ部の数値になります。
フロント部 リヤ部共に GOODコンディションに整いました!!!
最終チェックの試乗を行い 作業終了となります。
お待たせ致しました。 この度は、『ブリッツ ダンパ-ZZR車高調』と『アライメント施工』の
ご購入 誠にありがとうございました。楽しいドライブをお楽しみ下さい!!!
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