長期連休後のタイヤパンクしていませんか?
2026年1月8日
パンクして空気が少ない状態で走行していたタイヤ画像です。
タイヤの両肩の溝がすり減ってしまっています。
横から見ると、側面がボロボロです。
タイヤの内側は、内部構造が露出してしまってます。
このようになってしまうと、タイヤ交換するしかありません。
パンクを早期に発見できれば
修理できる場合もありますので
日頃からタイヤの点検をすることをオススメします。
また、後付けの空気圧センサーなどもご用意しておりますので
ご興味ある方は、お気軽にお問い合わせください。




