サービス事例

当社で手がけた技術サービス事例をご紹介します。

『ニッサン DAYZ+タイヤ交換』

【日産 デイズ タイヤ】
2023年10月29日

皆様こんにちは!今回ご紹介するお車は『日産の軽自動車』でお馴染みの

『ニッサン DAYZ』になります!

 

『タイヤ交換かぁ・・・』 そうですよね!タイヤ交換ってどの様にタイヤを選べばいいか

よくわからないですし・・・。交換の判断基準がいまいち分からないですよね・・・。

ご安心ください!私たちタイヤ館スタッフが 分かりやすくご説明させて頂き

愛車にピッタリなタイヤをご提案させていただきます。

 

それでは施工事例となります。

 

【車種】ニッサン DAYZ

【タイヤ】ブリヂストン ニューノ155/65R14

 

#ニッサン#DAYZ#タイヤ交換#ブリヂストン#ニューノ#155/65R14#タイヤの選び方

#愛車ピッタリなタイヤ#相模原市#中央区#安全安心#ドライブ#劣化#ひび割れ

#タイヤ交換の判断基準#セリアル

 

 

 

 

それでは PITINして交換していきましょう!

 

 

 

 

今回交換するタイヤを良くみてみましょう!

 

(黄色〇印)が『スリップサイン』と呼ばれタイヤの限界域を表す場所となります。

この『DAYZ』は『スリップサイン』の限界域までは達していませんが

 

タイヤの『ショルダー部』(赤色〇印)の溝が限界域を迎えている為に

タイヤ交換に至りました。

車は、意外とタイヤ全体を使って走行します。

 

 

 

 

 

そしてこの画像・・・一見 タイヤ溝はあって大丈夫かと思いきや・・・

ゴムの劣化による ひび割れが進行しています。このままだと

チョット『安全・安心』にドライブ出来ませんんね。(黄色〇印)

 

 

 

 

 

劣化によるひび割れチェックの次は、この場所をチェックしましょう!

それは、タイヤ両サイドの部分『ショルダー部』です。

見逃しがちですが、タイヤは全体を使って車を走行させますので この場所の

コンディションもとても重要です。(黄色〇印)

 

 

 

 

 

続いてのチェック場所は、タイヤの製造年月日『セリアル』です。

目安として確認する場所となり 今回のタイヤ交換前のセリアルは、『2019年製造』

タイヤとなります。

タイヤはゴム製品の為 経年劣化より性能低下が考えられますので

年数判断でもタイヤ交換にふさわしい時期と思われます。(黄色〇印)

 

 

 

 

 

ショルダー部を横から見るとこんな感じです。

ゴムの劣化が進行していますね・・・。(黄色〇印)

 

 

 

 

 

そして タイヤ交換後がこちらです! みちがえりましたね!

仕上げのタイヤWAXも塗布し 光沢もバッチリです!!!(黄色〇印)

 

 

 

 

 

『ブリヂストンマーク』も輝いています!!!

 

 

 

 

この度は タイヤ交換頂きありがとうございます。

新品タイヤ装着により また快適な『カーライフ』が過ごせそうですね!

カテゴリ:タイヤ交換 軽自動車 

担当者:梅田

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