『ダイハツタント+アライメント施工』
皆様、こんにちは!
今回ご紹介する車両は、前回タイヤ交換をして頂いた
『ダイハツ タント』の車両になり 施工内容は最終仕上げのアライメント施工
になります。
フロント部のみの調整車両である『ダイハツ タント』は
アライメント施工が オススメです!!!
貴方の『ダイハツ タント』も施工しませんか?
それでは施工事例となります。
【車種】ダイハツ タント
【アライメント】車の骨盤矯正
#ダイハツ#タント#アライメント施工#車の骨盤矯正#ハンドルセンター#試乗#ト-調整
#タイロッド部#メ-カ-基準値#タイヤ交換時#3Dセンサー#前後左右#数値化#ベストコンディション
#安心安全
↓↓↓ アライメント調整専用のPITにPITINします。
↓↓↓ 前後左右に3Dセンサーを装着します。(黄色〇印)
↓↓↓ こちらの画面は 調整前の数値になり基準値は『0°00』なので
左右共にバラつきがあります・・・
因みに・・・
【運転席側】⇒『-0°07』なので外側に開きぎみです・・・(黄色〇印)
【助手席側】⇒『-0°02』なので許容範囲に収まっていますが
こちらも少し外側に開きぎみです・・・(黄色〇印)
↓↓↓ 現状が確認出来たので 調整に入ります。
まずは、助手席側を調整します。
調整は『タイロッド部』にて行います。(黄色〇印)
↓↓↓ 続いて 運転席側を調整します。(黄色〇印)
↓↓↓ タ-ゲットの数値は『0°00』でしたので
左右共に ベストコンディションになりました。(黄色〇印)
調整後 確認の為 一般公道にて試乗を行い ハンドルセンター等に
問題が無ければ作業終了となります。
お待たせ致しました。
この度は、アライメントを施工頂き 誠にありがとうございました!
『安心安全』なカーライフをお過ごし下さい!




