『トヨタ bB+TPMS+アライメント施工』
皆様、こんにちは!
今回ご紹介する車両は、タイヤの空気圧を管理する『TPMS』と
クルマの骨盤矯正である『アライメント』を施工した事例になります。
タイヤの管理とアライメントは重要ですよね・・・
それでは施工事例となります。
【車種】トヨタ bB
【TPMS】空気圧センサー
【アライメント】車の骨盤矯正
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↓↓↓ 4番PITにPITINします。
↓↓↓ 予め、『TPMS』は装着完了しています・・・
見た目は、至って普通です・・・(黄色〇印)
↓↓↓ アップ画像です・・・
まあ・・・至って普通です・・・(黄色〇印)
↓↓↓ ここからがポイントです!
(黄色〇印)が車内に設置した『TPMS』受信機の本体です。
運転中の視界の妨げにならない場所に設置します!
空気圧の見える化はとても重要です!!!
貴方の愛車は大丈夫ですか・・・
↓↓↓ 通電させると こんな感じです!
通電当初は、3つのLEDランプが点灯します。
その後 車種にあった空気圧にインプットしTPMSのセッティングは
終了です!(黄色〇印)
↓↓↓ 続いて そのまま4番PITにて 『アライメント』を施工していきます。
前後左右に『3Dセンサー』を取付ます。(黄色〇印)
↓↓↓ まずは、現状の状態を確認します。
【メ-カ-基準値】⇒0°03(赤色〇印)
【運転席側 トー】0°12(黄色〇印)
【助手席側 トー】-0°08(黄色〇印)
よって 現状の状態ですと車両は走行時 『助手席側』
に流れる状態になっています。
恐らく 『ハンドルセンター』は運転席側にハンドルを切らないと
真っすぐ走らなくなっていると思われます・・・。
そこで!!!!!!!!!
次の画像・・・
↓↓↓ 『タイロッド部』にて『ト-調整』を行い
メ-カ-基準値にセッティングしていきます。
まずは、助手席側!(黄色〇印)
↓↓↓ 続いて 運転席側の調整です。(黄色〇印)
↓↓↓ 運転席側 助手席側共に調整完了です!
『メ-カ-基準値』の『0°03』に数値を合わせます。
調整後 『ハンドルセンター』の確認を行う為
試乗を行います。 (黄色〇印)
お待たせ致しました。
この度は、空気圧センサー『TPMS』の装着と『アライメント』を施工頂き
誠にありがとうございました!
メ-カ-基準値通りになった 愛車『bB』をお楽しみ下さい!




