ちょっと待った!そのアルミホイールにタイヤを組む前に
2017年3月10日
今回のご紹介は、タイヤとホイールの接合面である「リム」に、こびり付いてしまうゴム。
特に低空気圧走行時などに多く見られることがあります。また年数の経過したホイール
や長期間使用時などによる、「腐食やサビ」これらも放っておくと空気漏れ等が発生しやすいのです。
当店では、リム部の「キズ」「曲がり」「腐食」や「サビ」に至るまで確認し
出来る限り確認しながらタイヤを組み。バランス調整をしていますので
他店では発見出来なかった所もタイヤ館瀬谷にお任せください。
見えない部分ですが、こんな作業がひと手間掛かっているんです。
担当:岩本




