早朝野球 シーズン終了
40歳を過ぎて草野球を始めました。
野球未経験者の私が突然野球に目覚めたのには理由があります。
新型コロナウィルスの影響でプロ野球が今までとは違う形で開催されていました。
私の生きがいである「プロ野球観戦」が気軽にできなくなったんです。
そんな時に「観に行けないんであれば自分でやってみたらどうですか?お手伝いしますよ!」と取引先の所長さんに声をかけてもらったのが全ての始まりです。
その後は自分で「ワンコイン野球」という団体を勝手に作り、今では40名以上の方々と一緒に日々草野球を楽しんでおります。
草野球を初めてすぐに「早朝野球リーグ」に参加をしました。
6時にプレイボール! 7時半に試合終了!
仕事前の運動は最初はきつかったですが今ではすっかりルーティーンになっています。
そんな「早朝野球」も5シーズン目に突入しました。
2年前からは鍵当番を担当しているので毎回早朝4時に球場入りです。
今シーズンは開幕から打撃が好調でした。
昨年は2割台前半だったのですが、今年は一時期6割を超えるアベレージを記録!
1番センターとして毎試合、監督の起用に応えてきました。
しかし・・・
相手は経験者ばかりです。
素人の私に好きなようにはさせてくれませんね。
苦手なインコース攻め!変化球を駆使した緩急のある配球!
8月頃からは全く打たせてもらえなくなり打率が急降下でした。
そんな早朝野球の今季最終戦が先日行われました。
この日までの成績は63打数19安打!
打率は3割2厘!
最終戦の結果次第では2割台になってしまいます。
目標の3割台を目指して気合を入れて臨みましたが・・・
3打数ノーヒット!
結局今シーズンの打率は2割8分8厘
目標の3割には届かず悔しいシーズン最終戦となりました。
それでも今シーズンも素敵なメンバーと早朝野球を楽しむことが出来ました。
40過ぎの大人が超一流の野球人にはなれないのはわかっています。
それでもどこまでやれるか?どこまで上達できるか?何歳まで続けられるか?
挑戦は2025年も続きます。
デイトンタイヤのご紹介です。
インターネットを閲覧しているとこんな広告を見かけることはありませんか?
「DAYTON(デイトン)」というタイヤです。
ズバリ!
タイヤ館で常時販売されている最もお買い得なタイヤになります。
では一体どんなタイヤなのか?
デイトンタイヤはもともとアメリカのオハイオ州デイトン市で1905年に創業されたタイヤメーカーです。
すでに100年以上の歴史がある老舗タイヤメーカーなんです。
そんなデイトンタイヤは1961年にアメリカの大手タイヤメーカー「ファイアストン」に買収されました。
その後、日本のトップメーカーであるブリヂストンがファイアストンを1988年に買収したため、現在はブリヂストンのブランドとして存在しています。
デイトンタイヤはスポーティーなブランドイメージを武器に北アメリカやヨーロッパで展開をされていますが、現在はタイヤ館などでも販売をしております。
国内で販売されているデイトンタイヤは「DT30」の一種類です。
サイズラインナップが充実しており、ブリヂストン傘下のメーカーですので安心してお使いいただけます。
そして何といってもコストパフォーマンスに大変優れたタイヤでもあります。
そんなデイトンタイヤはタイヤ館の店頭でもご注文をいただけますが、ご注文はこちらのオンラインストアがお勧めです!
コストパフォーマンスに優れた人気のタイヤ「デイトン」
ぜひ選択肢の一つに加えてみてください。
担当:池田




