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メルセデスベンツCLクラス(W215)

2014年7月19日

メルセデスベンツCLクラス(W215)

タイヤの王様「レグノ」へ交換です。ありがとうございます。

サイズは225/55R17。W220Sクラス、UCF30セルシオ、F50シーマなどと同じサイズです。

メルセデス・ベンツ CLクラス(シーエルクラス)は、ドイツの自動車メーカーダイムラー社がメルセデス・ベンツブランドで展開するクーペタイプの高級車。

Sクラスと共通のプラットフォームや装備をもつ派生車であり、初代からSクラスとは違う、スリーポインテッド・スターが大きく描かれたグリルをもつ。

CLクラスはCLKクラス、CLSクラスの上位という位置づけであり、これらの車種の間にはデザインに共通点が見られます。

元来、Sクラスベースのフラッグシップクーペは、ラインナップの中でモデル名の末尾に「SEC」が付く1つのグレードとして存在していましたが、1994年から「S500クーペ」および「S600クーペ」という名称になり、さらに1996年にCLクラスとして独立。

「CL600」はメルセデス最高のV12エンジンを搭載。 キャッチコピーは「クーペの真髄を極めるクーペ」メルセデスが世界に誇る2ドアクーペの頂点です。

2014年、Sクラスクーペが発表されCLクラスは18年ぶりにSクラスに統合されることになりました。

1999年、Sクラスのモデルチェンジに伴い2代目に移行したCL。

日本では5.8L V12エンジン(M137)を搭載した「CL600」の左ハンドル仕様、5.0L V8エンジン(M113 E50)を搭載した「CL500」の右ハンドル仕様が販売されました。

価格は1190~1720万円。

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