チューブレスバルブ
2014年6月20日
ホイールに必ず付いているチューブレスバルブ。
自転車のようにタイヤの中にチューブが入っていない最近のタイヤ。
チューブがレスのバルブ…チューブレスバルブということです。
だいたいゴム製のものが多いですが、経年劣化や損傷で傷が入ったり、膨らんだりします。
タイヤがパンクしていなくても、このバルブが劣化すると空気は漏れます。
いわゆるパンクです。
今回は経年劣化によってバルブの途中が膨らんでいました。
そんなバルブの劣化を予防するためにもTPMS(タイヤ空気圧監視システム)おススメです。




