四十九日
店長の西田です。
祖父が旅立ってから早いものでもう四十九日。
栃木県日光市まで行ってきました。
愛妻を職場の高田馬場まで迎えに行き、その足で首都高⇒外環道⇒東北道で栃木へ。
晴れたり雨が突然降って来たりの空模様。
現地ではそれぞれの車7台での移動。
ゴルフヴァリアント、ゴルフ6、V36スカイライン、WISH、シャリオグランディス、ギャランフォルティス×2台。
皆、新車装着タイヤでした。ここでも職業病でBS装着を確認する店長・・・・。
病気です(-.-)
親戚一同は皆、高齢メンバー。
白内障手術をしたばかりの親戚、腰が90度に曲がった祖母、足が不自由で杖がないと歩けない親
戚、パーキンソン病と闘っている親戚。
皆、一生懸命に生きています。
おめでたいことでは集まりたいですが、悲しいことで集まることが多い昨今。
健康に気を付け長生きしましょうね(^_^)/
この週末、奥隅チーフの家は、親父さんの三回忌だったとか。
四十九日や三回忌など、大人になると多くの経験をしていくことを実感した店長とチーフなので
ありました。
四十九日とは・・・・
死者は七日ごとにあの世で裁きを受け、この旅の最後に来世の生まれ変わり先が決まると考えられています。インドにおいては、四十九日の期間を過ぎると、輪廻転生して、生まれ変わると考えていました。
七日ごとの裁判の日に法要を行うのは、故人の罪を消して裁判で良い結果を得るためだと考えられています。




