山陰の塩害(車の錆)を甘くみてはいけない!ウルト防錆施工で対策しましょ!
こちら新車から2年経過の愛車のマフラーの画像です。
山陰の冬は、融雪剤を沢山道路に撒きます。
融雪剤のお陰で積雪が軽減される反面、
車の金属部分の錆の進行が激しいのも事実です。
そこで「ウルト防錆アンダーコーティング」のご紹介です!!
ウルト社製「アンダーボディーシールエクストラ」は、
車の下回りに吹きつけることで分厚い塗膜を形成し、
錆を物理的にシャットアウトしてくれる優れもの!
さらにゴム系の厚めの皮膜を形成するため
お車の遮音性も向上します!
ここからは作業の様子をお見せいたします!
下回りを洗浄したら、まずはしっかり養生します!
その後、均一に分厚い膜を作るイメージで、
車の下廻りに丁寧に吹きかけていきます!!
塗布した箇所は、↑こんな感じ。
いい感じに塗膜が錆からガードしてくれます!
赤錆の酷い箇所は専用の薬剤を塗布し
錆転換(赤錆⇒黒錆)処理も承っております。
基本的には1回の施工でOKですが、
約2年に1回、剥がれた箇所をメンテナンスする施工
を行うことでさらに良い状態をキープできます。
今回はウルト防錆アンダーコーティングのご紹介でした。
塩害が多い山陰では下回りの防錆は特にオススメです!
まずは点検からでも!お気軽にお声掛けください!
ご来店お待ちしております!




