盗難からクルマを守る!! 高い信頼性と使いやすさに加え低価格を実現したカーセキュリティ「Argus D1」
近年、しばしば話題になるのが「クルマの盗難」。
TV番組などでも取り上げられ、対策の難しさが浮き彫りにされていますね。
わずかな時間であってもクルマから離れるときには、必ずドアをロックしウインドーをしっかり閉めるといった
心がけは最低限必要でしょう。
けれど、そのように施錠していてもわずか数分で盗まれてしまうことがあります。
自動車盗難の手口はますます巧妙化しており、「CANインベーダー」、「リレーアタック」、「コードグラバー」、
「キーエミュレーター」などが最新の盗難手口として知られています。
■CANインベーダー
クルマの制御システムに専用の機械を物理的につなぎ、ロックの解除やエンジン始動を行うもの。
わずか数分で盗むことが可能。
■リレーアタック
ドライバーがクルマの近くにいなくても、スマートキーから発信される電波を中継してクルマに受信させ、
解錠やエンジン始動を可能にします。
■コードグラバー
ドライバーがドアロックを行ったときに、スマートキーのスペアをつくる機器であるコードグラバーを使用して
スマートキーのIDコードを読み取り、盗難に用います。
■キーエミュレーター
クルマが発信するスマートキーのための電波を専用の機器で受信し、ドアロックを解除、エンジンも始動させます。
こういった盗難手口から愛車を守るカーセキュリティとして注目されているのが、ドライブレコーダーやレーダー探知機などでも知られるユピテルの「Argus D1(アルゴスD1)」です。
「Argus D1」は車両システムから独立しているため、上記のような盗難手口から、愛車を守ることができます。
カーセキュリティは、車両盗難や車上荒らしなどクルマに異常が発生した場合、離れた場所にいるクルマのオーナーに
異常を知らせ、音や光で警告を発し大切な愛車を守る「自動車盗難防止装置」。
「Argus D1」は日本人だからこそ創れる設計で、純国産にこだわり、高い信頼性と使いやすさ、
そして安心をお客様に提供するカーセキュリティです。
この「Argus D1」は機能を自動車盗難対策に特化することにより低価格を実現し、
オーナーが手軽に導入できるのも魅力となっています。
ご確認いただけます。
「Argus D1 取り付け可能車一覧」
https://www.yupiteru.co.jp/products/security/argus-d1/compatibility.htm
一般社団法人 日本損害保険協会の発表によると、2024年の車両本体の車名別盗難
1位はトヨタ ランドクルーザー。
そしてアルファード、プリウス、レクサスLX、レクサスRX、クラウン、ハイエースと続き、
10位までをトヨタ・レクサス車が占めていますが、「Argus D1」はこのような狙われやすい車種に取り付けが可能です。
ユピテル Argus D1の詳細についてはHPをご覧ください。
「Yupiteru Argus D1」
<URL>
タイヤ館 玉川上水




