東京タワー
今から44年前!
当時4歳だった私は両親に連れられて初めて「東京タワー」に行きました。
当時はまだあまり高い建物が無かったこともありますが、とにかくその大きさ、迫力に心奪われたのを鮮明に覚えています。
また、東京タワー内には様々な施設があって、そこで遊ぶのも楽しかったです。
それからというもの、休みのたびに東京タワーに連れて行ってもらったものです。
そんな思い入れのある東京タワーに久しぶりに行ってみました。
この時期私のお勧めの楽しみ方は17時頃からでしょう。
夕暮れ時の東京の景色が一望できます。
ゆっくり見学しているうちに日が暮れてきます。
18時頃にトップデッキに行けば・・・
ご覧の夜景です。
この景色は何度見ても素敵ですね。
また行こうと思います。
ワイパーの拭きムラが気になったら、すぐにブレードを交換してくださいね!!
クルマのメカニズムは日進月歩で、電気自動車や自動運転などの先進技術も身近になってきました。
そんななかで長く基本的な構造が変わらずに、必要不可欠な機能としてクルマに装備されているのが“ワイパー”です。
先日の台風による大雨は大丈夫でしたか?
本当に土砂降りで21日の敬老の日は午後から開店休業状態でした。
従業員の安全確保もあり早めに閉店もさせていただきまして・・・
そんな雨の日の運転に欠かせないのがワイパーですね。
見慣れたパーツゆえ、その大切さについて思いを巡らせることはあまりないかもしれませんが、ちょっと想像してみてください。
土砂降りのなかでワイパーなしで走行するなんて考えられませんよね。
梅雨時はもちろんのこと、最近はゲリラ豪雨などに見舞われることも多くなり、降雨に対する備えはより重要になっています。
ワイパーはとっても大切な役割を担っているわけですが、ずっと使い続けることができるわけではなく、消耗部品のひとつです。
スチールの骨組みが露出したトーナメント式と言われる一般的なワイパーは、クルマ側に取り付けられ左右に動くワイパーアーム、ワイパーゴムをガラスに押しつけるワイパーブレード、そしてガラス面を拭き取るワイパーゴムで構成されています。
劣化しやすいゴムの部分だけを交換できる場合もありますが、ワイパーブレードの劣化も拭き取り性能に影響するので、ブレードごとの交換をおすすめします。
降雨でワイパーを動かしたときに拭きムラができるなど拭雨性能の低下を感じたら、ぜひ早めに交換しましょう。
「ワイパーって、いつ換えたんだっけ?」という方は要注意ですよ。当店では無料安全点検にてワイパーの状態も確認いたしますので、ぜひご利用ください。
ところで・・・
車内で音楽をよく聴くのですが、雨の日のドライブでワイパーの動くタイミングと流れている音楽のリズムがバラバラだとストレスを感じる方っていませんか?
自分はものすごくストレスを感じてしまうんですけど・・・
どうでもいい話ですみません。
雨の日も安全・安心なドライブをしていただくためにもぜひ日頃から点検を心掛けてください!
担当:池田




