タイヤ交換作業 日産・エクストレイル
流行りのSUVのタイヤ交換もタイヤ館安城店に
ご相談ください。
夏用タイヤもスタッドレスタイヤも
SUV専用タイヤ、あります!
<<作業詳細>>
車種:日産 エクストレイル
タイヤサイズ:225/65R17
タイヤ銘柄:ブリヂストン
ALENZA (アレンザ) LX100
「アレンザLX100」のコンセプトは、
⇓ ⇓ ⇓
静◆動◆耐
「静」高次元の静粛性を実現する。
「動」SUV専用設計によるフラツキ低減。
「耐」高い耐摩耗性
最高峰の静粛性を誇るブリヂストンの
プレミアムタイヤ、
「REGNO GR-XⅡ」のトレッドパタン
っぽいですよね。
それもそのはず。
レグノ GR-XⅡに搭載されている技術、
・シークレットグルーブ
・3Dノイズ抑制グルーブ
をSUV専用設計として進化させ
搭載しています。
サイドウォール部(タイヤ側面から肩の部分)
にかけては、
「LX100サイドチューニング」という、
高次元の剛性を確保しSUV用タイヤに
ありがちなふらつきを抑制するという技術が
施されています。
静かな滑らかな乗り心地ながら、
しっかり感のある絶妙なセッティングに
なっています。
店舗周辺だけですがアレンザLX100を
試乗したことがあります。
その感想は、とにかく静かで滑らか。
SUVや4x4のタイヤは幅が広く接地面積が
乗用車より大きくタイヤからのノイズは
出やすいのですが、ほとんど気に
ならなかったです。
乗り心地や静かさを気にされる方に
ピッタリです。
タイヤ交換作業
↓ ホイールから古いタイヤを剥がし
新品タイヤを組み付けます。
↓ 新品タイヤを組み込む前に、
ホイールのリム部に付着したタイヤの
ゴム跡を削り落とします。
タイヤ跡が残っているとそこから
空気漏れする可能性があるためキレイに
磨き上げます。
↓ バランス調整。走行中のハンドルのブレや
振動を抑える効果があります。
↓ 計測してバランスがズレている分だけ
(ウエイト)重りで補正します。
防錆コーティング
サビはクルマにとって大敵。
金属を多く使っているクルマなのでサビが
原因で破損や故障、安心安全走行に支障を
きたす原因になってしまうことも多いのです。
ハブ部(車両側とタイヤホイールとの結合部)
のサビは、ハンドルのブレや振動を引き
起こすことがあり、安定走行を損なうことも
あります。
その対策として、タイヤ館安城店は、
『ハブ部の防錆コーティング』を
オススメしています。
ホイールのセンターキャップやカバー等の
隙間から、ハブ部に雨や水が浸入して、
その水が抜けきれなかったりすると、
金属製のハブにサビが発生します。
そのサビの影響でハンドルのブレ、振動が
起こったり、固着してタイヤホイールが
外れなくなったりします。
サビがひどくなる前に施工し、定期的に
再施工を継続して良い状態をキープ
しましょう。
防錆コーティング作業工程の流れは、
タイヤホイールをクルマから外し、
ハブ部に付着しているサビを削り落とし、
サビの発生を抑えるコーティング剤を
塗ります。
タイヤホイールを付け直し、完了です。
↓ 車両に取り付ける前に
『ハブ部の防錆コーティング』
<<Before>>
↓ 1ヶ所ずつ丁寧に仕上げます。
↓ サビ落とし&防錆コート完了
<<After>>
最終仕上げ
タイヤワックスをタイヤのサイド部に
塗ってピカピカに艶出しをしホイールの
汚れを拭き取ったら作業完了です。
スタッドレスタイヤへの履き替えし、
来年の春に夏用タイヤを新品に交換しようと
お考えのみなさま、是非ご相談ください。
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