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タイヤパンクの際はあせらず的確な判断を

2024年6月29日

車に乗っている限り避けて通れないのがタイヤのパンク。

 

 

ご存知の通り夏冬関係なく発生してしまうので注意が必要です。

 

 

また釘などの異物を踏んでしまった際は

新品タイヤ、数年経過してしまったタイヤ関係なく穴が空いてしまいます。

 

実際にタイヤに穴が空くのは車を運転している限り100%防ぐ事はできません。

 

そこでパンクしてしまった際の注意点をご紹介

 

 

 

 

釘が刺さっているのを発見したらん抜かないほうが良い

釘が刺さった場合、場所によっては修理が可能ですがパンク修理剤で直す場合は

釘が刺さっていた角度で修理剤を打ち込む必要があります。

 

 

 

よってパンク発見直後に自分で釘を抜いてしまうと角度が分からなくなり

非常に修理がしにくくなってしまいます。

 

 

発見した場合はそのままにしておきましょう。

 

 

 

無理に走るとタイヤもホイールも傷む

パンクを発見し、タイヤがつぶれている状態であれば更に要注意

 

そのまま走行してしまうとタイヤが更に裂けたり、ホイールも歪む場合が

ございます。

 

最小限の被害で抑えられるようにつぶれているを発見したらレッカーで

救援を呼びましょう

 

 

タイヤパンクを発見した場合のまとめ

一番確実なのはレッカーを呼ぶ事です。

たとえ整備工場までそんなに遠くなくても数百メートル走るだけで

タイヤの劣化が促進する場合もあります。

 

なによりハンドルも取られまわりの車にも迷惑または事故を引き起こす原因にもなります

 

 

誰もが出くわす危険性があるのがパンクなので、いざと言うときのため

レッカーの手配方法は予め確認しておきましょう。

 

 

〈よりくわしいパンク内容記事を見る〉

カテゴリ:タイヤ関連 タイヤ関連 


担当:久井