もしもの話。
こんにちは。
立春が過ぎて 春が始まりました。
さて 春に多くなるのが
『 パ ン ク 』
10年 車に乗っていて
1回もパンクしたことない人もいれば
1年に3回もパンクした人もいます。
〇 走行中に車が傾く
〇ハンドルが取られてうまく操作できない
〇タイヤ周辺から異音が聞こえる
〇いつもより加速ささらない
〇いつもよりブレーキが効きにくい
↑ ↑ ↑ ↑ ↑
こんな症状で パンクに気付くオーナー様が多いようです。
さて 本題。
タイヤがパンクしている可能性がある場合は、
安全に配慮しながらすぐに停車しましょう。
パンクしたまま走り続けると、
危ないのはもちろんですが
タイヤが修理ができなくなる
可能性があるからです。
って なる気持ちは
よーーくわかります。
魂の叫びを披露したところで
なーんにも解決しないので
やるべきことをやりましょう!
一般道路を走行中にパンクに気づいた場合
ハザードランプを点灯させて
路肩などに停車。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
周囲の安全を確認した上で、
スペアタイヤに交換
もしくは
修理キットで応急処置
※自身で応急処置ができない場合は、
任意保険に付帯しているロードサービスに連絡してください。
高速道路でパンクしてしまった場合
ハザードランプを点灯させながら
ゆっくりと 路肩に寄せて
車の後方に
停止表示板 や 発煙筒を設置。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
車両後方のガードレールの外側まで
速やかに避難して
道路管理センターやロードサービスに連絡。
いざ!というときに
便利なグッズ あります。
オススメ商品 2つを紹介。
ひとつ目。
パープルセイバー
三角停止板の代わりになります。
しかも コンパクト。
しかも マグネットでくっつく。
詳しくは こちら
ふたつ目。
スライム スマートリペア
パンク修理キットです。
コンプレッサー付。
修理後の液剤が洗い流せて
タイヤホイールを傷めない。
洗い流せる
ってところがポイント。
詳しくは こちら
いらっしゃいませー。




