トヨタ ピクシスエポック LA350/360A型 ダイハツ ミライース 定期的なタイヤ交換実施〜装着したタイヤはブリヂストン エコピアNH200C。
おはようございます。
いつもタイヤ館下松店のWEBをご覧頂き…ありがとうございます(^O^)タイヤ館下松店の越智です。
皆さまに…少しでも有益な情報や役立つ情報を発信出来るように日々更新していきたいと思います。
トヨタ ピクシスエポック LA350/360A型
ダイハツ ミライースのOEM供給モデルになります。
定期的なタイヤ交換実施〜装着したタイヤはブリヂストン エコピアNH200C。
ピットに入庫して作業開始。
愛車のタイヤサイズ&適正空気圧を調べるには
★運転席側ドア付近の四角いシールを確認★
この車両の装着サイズは155/70R13 75S
適正空気圧は前後輪共に260kPa
装着タイヤはブリヂストン エコピアNH200C
組み込み前の下準備実施。
①ゴムバルブ交換 エアバルブやチューブレスバルブとも呼ばれます。
②ホイールリム清掃
タイヤ組み込み後ホイールバランス調整実施。
タイヤ専門店作業センターフィットサービスで取り付け。
タイヤ交換時におすすめのエアバルブ(チューブレスバルブやゴムバルブとも呼びます)の紹介です。
エアバルブってご存じですか? 空気圧を調整するため、空気を出したり入れたりの出し入れ口が「エアバルブ」です。ホイールのバルブホールにはめ込んで使用しますが、ご自分で空気圧点検をされていらっしゃる方には、おなじみのパーツかもしれませんね。
エアバルブは主にバルブボディ、バルブコア、キャップによって構成されています。本体となるのが「バルブボディ」。そしてその中に収められていて、空気を入れる際には弁が開いてスムーズな流路を確保し、通常時には空気を漏らさないように弁を閉めるのが「バルブコア」です。通称で「ムシ」となんて呼ばれたりする部分ですね。「キャップ」は、よりしっかりと密閉する役目を果たします。
エアバルブには、バルブボディがゴム製の「スナップインバルブ」と金属製の「クランプインバルブ」の2種類があります。
それぞれに特徴があり、スナップインバルブはゴム製のため取り付けが容易で、バルブホールに密着しやすくなっています。ただし、スナップインバルブは経年劣化に気をつける必要があり、タイヤ交換の際には同時に交換することをおすすめしています。一方、クランプインバルブはすべて金属製のため耐久性が高く、バルブホールに密着するよう用いるゴムパッキンを交換するだけで長く使用することが可能です。
小さなパーツですが、空気圧調整には欠かせないのがエアバルブ。タイヤ専門店としてこのような部分もしっかり点検いたしますので、タイヤをはじめとする無料安全点検をぜひご利用くださいね。
軽自動車 コンパクトカーにおすすめのタイヤの紹介になります♪
紹介タイヤは…こちら→ ブリヂストン エコピアNH200C設計
軽・コンパクト専用設計
ライフ性能の向上を実現
マックスバリュさん ナフコさん ウォンツさん 山口銀行さん はちやまさん …などの近くに店舗(タイヤ館下松)はありますので… 愛車のタイヤ点検 空気圧点検 タイヤ エンジンオイル バッテリー アルミホイール アライメントなどのタイヤ点検やメンテナンス点検の事で…何か気になることがあれば…気軽にお声掛けくださいね。
タイヤ館 下松
住所:744-0041山口県下松市大字山田93-1
電話番号: 0833-46-0887
タイヤ点検・安全点検/タイヤ履き替え/オイル交換/その他ピット作業の予約クルマの安全点検
タイヤ点検・タイヤ空気圧充填
カテゴリ:タイヤ関連
担当:越智




