夏タイヤ・大商談会に向け店内展示 準備中‼︎
タイヤ館福井文京の山川です!
2025 2/22(土)〜3/2(日) に夏タイヤ&カー用品の大商談会を開催します‼︎
その為、大商談会の店内展示を準備しております。
今回、新作タイヤ REGNO GR-XⅢ TYPE RVが登場‼︎
さらに!
REGNO GR-XⅢに軽自動車サイズも登場しました‼︎
タイヤ館福井文京の店内にて新作タイヤなど展示してますので新作が気になる方やタイヤ購入を考えている方がいましたら是非、お越しください。
その他、カー用品などのお問い合わせも大歓迎ですのでよろしくお願いします。
是非! 2025 2/22(土)〜3/2(日)の大商談会にお越しください‼︎
雪など天気が悪い事もございますのでお気をつけてお越しください。
セダンにおすすめ夏タイヤあります REGNO GR-XⅢ
乗り心地がよくて安全性も高いセダン車は、長距離の移動に適した車です。移動距離だけでなく、運転を楽しみたいドライバーや車好きの方に人気の高い傾向にあります。セダン車は運転中も快適な空間が求められるため、走行音の静かなタイヤが好まれます。
そんなセダン車ユーザーに提案したいのがブリヂストンの「REGNO GR-XIII」です。このタイヤは、レグノサイレントテクノロジーによって走行時の騒音を抑えた製品。騒音の大幅低減技術と音を気になりにくくするチューニング技術を採用し、さまざまな路面での静粛性を向上させました。セダン車の室内空間を、これまで以上に静かで快適にする性能が追求されています。
■静粛性
新品時の騒音エネルギー低減率※1
●静寂性(荒れたアスファルト舗装路)
●静寂性(スムーズなアスファルト舗装路)
※1[テスト条件]
タイヤサイズ:225/45R18 95W XL、空気圧:250kPa、速度:60km/h、試験車両:クラウンRS 6AA-AZSH20-AEXRB 2500cc ハイブリッド 後輪駆動、試験路面:当社プルービング グラウンドの荒れたアスファルト舗装路/スムーズなアスファルト舗装路、音圧レベル:
荒れたアスファルト舗装路(GR-XIII 62.26dBA、GR-XII 62.83dBA)、スムーズなアスファルト舗装路(GR-XIII 45.08dBA、GR-XII 45.43dBA)
計測方法:各々の路面を走行した時に発生するタイヤ音を測定、騒音計で評価車両運転手の左耳近傍(助手席側)の音圧を計測
*音圧差での騒音エネルギー低減率の換算式は、騒音エネルギー低減率(%)= (1/10(音圧差/10)-1)×100
騒音対策としては新たに開発されたGR-tech Silentゴムを搭載し、路面から車内へ伝わるノイズを低減させました。タイヤの溝を工夫して騒音を抑えながら、ノイズの周波数を変えて人間の気になりにくい形にチューニングしています。
合わせて軽快なハンドリングで車体のふらつきを抑えられるよう、タイヤの接地面も増やしました。ハンドリングに対し、車体が心地よく反応する操作感を追求。車線変更やカーブする際のふらつきが小さくなれば、揺れの少ない快適な車内環境につながるのです。
同じ軌跡を目指してレーンチェンジした場合
さらには、路面が濡れた状態でのグリップ性能も向上させています。これによって、雨の日にもより大きな安心感をもって走行できます。
■ウェットグリップ性能
ウェットブレーキ比較(値が小さい方が良)※2
※2[テスト条件]
タイヤサイズ:225/45R18 95W XL、準拠した試験名称:「自動車用タイヤの制動試験方法」(JATMA)、空気圧:250kPa
試験車両:クラウンRS 6AA-AZSH20-AEXRB 2500cc ハイブリッド 後輪駆動、初速度:70km/h、水深:2mm、路面の種類:アスファルト、ABS作動表示:ABS ON、停止距離(平均):GR-XIII 30.31m、GR-XII 34.73m
輸入車におすすめ夏タイヤあります REGNO GR-XⅢ
輸入車の多くは乗り心地がよく、運転中も快適に過ごせます。日本車に比べて加速がスムーズでハンドル操作しやすく、走りそのものを楽しめる点が特徴。価格帯も日本車より高めに設定されているため、オーナーには品質やデザイン性のよい物を好む方が多いようです。
こういった点から、タイヤにも運転中の快適性や静粛性を保ち、加速がいい分ハンドリングしやすく、雨の日もしっかり止まれる安全性などが求められがちです。デザイン面でも、プレミアム感を備えた物が好まれます。
その点からオススメしたいのが、ブリヂストンの新たな商品設計基盤技術を搭載したタイヤREGNO GR-XIIIです。これは求められる新しい価値を追求したタイヤで、深みを増した空間品質、磨き抜かれた走行性能、サステナビリティ性能などを追求した製品となっています。
静粛性については、低周波のロードノイズや高周波のパタンノイズの大幅低減技術と音を気になりにくくするチューニング技術を採用。さまざまな路面でのノイズ抑制技術を進化させ、車内へのノイズの伝わりを低減させることで静かな走行を実現します。
■ロードノイズの低減
新ゴム “GR-tech Silentゴム”搭載 路面からの振動を吸収しロードノイズを低減
■静粛性
新品時の騒音エネルギー低減率※1
●静寂性(荒れたアスファルト舗装路)
●静寂性(スムーズなアスファルト舗装路)
※1[テスト条件]
タイヤサイズ:225/45R18 95W XL、空気圧:250kPa、速度:60km/h、試験車両:クラウンRS 6AA-AZSH20-AEXRB 2500cc ハイブリッド 後輪駆動、試験路面:当社プルービング グラウンドの荒れたアスファルト舗装路/スムーズなアスファルト舗装路、音圧レベル:
荒れたアスファルト舗装路(GR-XIII 62.26dBA、GR-XII 62.83dBA)、スムーズなアスファルト舗装路(GR-XIII 45.08dBA、GR-XII 45.43dBA)
計測方法:各々の路面を走行した時に発生するタイヤ音を測定、騒音計で評価車両運転手の左耳近傍(助手席側)の音圧を計測
*音圧差での騒音エネルギー低減率の換算式は、騒音エネルギー低減率(%)= (1/10(音圧差/10)-1)×100
またハンドリングのしやすさと安定感の向上により、快適な乗り心地も追求。濡れた路面へのグリップ性も向上させることで、ドライバーの安心感を高めています。
■ウェットグリップ性能
ウェットブレーキ比較(値が小さい方が良)※2
※2[テスト条件]
タイヤサイズ:225/45R18 95W XL、準拠した試験名称:「自動車用タイヤの制動試験方法」(JATMA)、空気圧:250kPa
試験車両:クラウンRS 6AA-AZSH20-AEXRB 2500cc ハイブリッド 後輪駆動、初速度:70km/h、水深:2mm、路面の種類:アスファルト、ABS作動表示:ABS ON、停止距離(平均):GR-XIII 30.31m、GR-XII 34.73m




