タイヤ館安城店ブログ

スタッフがさまざまなテーマでクルマに関する情報をお伝えします。

DR30スカイライン(前期)のプラモデル ( ಠωಠ)

2018年8月23日

こんにちは!!

【タイヤ館 安城】

茶太郎です

 

今回、新たにプラモが完成したので、ご紹介致します。

ご覧下さいませ。

タミヤ1/24 R30スカイライン RSターボ仕様

です。

このキットは元々GTターボなんですが、

余剰パーツのRSグリルと

アオシマのキットのオマケデカールを使用して、

赤黒で仕上げました。

ホイールはRSターボのホイールがないので、

手持ちのメッシュホイールに交換致しました。

只、5穴なんです…。

まぁ、ハブを交換した車ということにしておきましょう…(^_^;)

 

ん~茶太郎が小学生の頃に憧れた車だけあって

カッコイイですね。

4バルブDOHCにターボ

シビレマス。

今では平凡なメカニズムですが、

当時はとんでもないエンジンだったんです。

なので、ワザワザ金文字でアピールしていたんですね。

190PSの最高出力を誇り、

「史上最強のスカイライン」

というキャッチコピーでした。

シビレマス。

当時の出力表示は「グロス」だったので、

現在の「ネット」表示に換算すると…

165PS程です…(-д-;)

シビレマス。

でも、当時は、

「凄いモンスターマシンだ」((;OдO))

と言われていたんですよっ٩(๑òωó๑)۶

内装は当時のカタログを参考に塗装しました。

オーディオ・エアコン・パワステ・パワーウィンド等は

全てオプションでした。

この時代は

「スパルタン」な車がカッコ良かったんですよ。

 

アオシマ製の後期型との比較。

(,,・θ・)的にはシンプルな前期型のスタイルが好きです。

でも、後期は後期でカッコイイですね。

 

 

しんしん所蔵のスーパーシルエットとの2ショット。

ちなみに、このアオシマのスーパーシルエットは、

アオシマの歴代カーモデルの中でイチバンたくさん売れたそうです。

とにかく、当時のスカイラインの人気は凄かったんですよ。

スーパーシルエット、

しんしん「執念の作り込み」をご覧下さい。

素晴らしいですね。

 

 

撮影が終わった後の入念な点検は忘れません(笑)

※WEBをご覧の皆様も、

タイヤ館で「ちゃんと点検」しませう。

 

さてさて、

お次は何を作ろうか…?

現在、思案を巡らせております。

気長にお待ち下さい。

 

以上

茶太郎でした。

 ( ・ω・) ㌧

 

 

 

 

 

 

 

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