タイヤの種類、どう選ぶ?(`・ω・´)
こんにちは(/・ω・)/
リポーターの宮田でございます(*'▽')
本日は、
タイヤ館山鼻店閑散期の伶さまのお仕事について
リポートします(^◇^)
さて、なにやらぬりぬりしていますね(*'▽')
冬期間になると、
雪が積もり、ジョブさん(除雪車)が出動するため
駐車場の線が消え去ってしまうのですね
みなさまが停めやすいよう、ぬりぬりしています。
職人技が問われますね('ω')ノ
さて、こちらはなにやらわりわりしていますね(*'▽')
駐車場のなかなか溶けない氷を
腕力で割っているわけですね。
腕力が問われますね('ω')ノ
みなさまが安心して、快適にご来店いただけるよう、
日々のメンテナンスも欠かさないのですね(*^▽^*)
以上、宮田でした(*^▽^*)
突然リポートが始まりましたが。。。。
今日は、
タイヤはどう選ぶ?について考えていきたいと思いますヽ(^o^)丿
('◇'){まず、タイヤの役割とは・・・}
タイヤは、車の部品の中で路面に接している唯一の保安部品です。
タイヤ一本の接地面積はわずか
『ハガキ1枚分』なんです(;´・ω・)
タイヤは、見た目は大きく見えるけど、
こんな少ない接地面積で生命を乗せているんですね。
('ω')ノ役割①『車両の重量を支える』
→車体や乗員・荷物などの重量を支えます。
('ω')ノ役割②『駆動力・制動力を支える』
→エンジンやブレーキのパワーを速やかに路面に伝え、
クルマを進めたり止めたりします。
('ω')ノ役割③『路面からの衝撃をやわらげる』
→路面の凹凸によって発生する衝撃を吸収し緩和します。
('ω')ノ役割④『進行方向への曲がる』
→車両の曲げる力を地面に伝えます。
たくさんの役割をタイヤには兼ね備えているんです☆
そして、
ブリヂストンタイヤの大切な7つの性能があります(*'▽')
(/・ω・)/①直進安定性☆
→横風や路面の影響による車のふらつきを抑え、
安定してまっすぐ走ろうとする性能
(/・ω・)/②ドライ性能☆
→乾いた路面で安全に止まり・スムーズに曲がることができる性能
(/・ω・)/③ウエット性能☆
→雨などで濡れている路面で、安全に止まり、
スムーズに曲がることができる性能
(/・ω・)/④低燃費性能☆
→タイヤが転がりやすいと、アクセルを踏む量が少なくなる。
そのため燃料消費が少なくなる。
つまりは、タイヤを転がりやすくする性能
(/・ω・)/⑤ライフ性能☆
→使用限度までの走行距離を長くする性能
(/・ω・)/⑥静粛性☆
→タイヤが路面に接することで発生する音を抑える性能
(/・ω・)/⑦乗り心地☆
→路面からの振動が車に伝わることを抑え、
乗り心地をよくする性能
このような性能たちは、
タイヤの種類によっても得意分野が異なってくるので、
お客様のニーズ・カーライフ・お車の種類に合わせて、
選ぶのが重要になってくるわけです(*^-^*)
そのタイヤを選んでいく上での
基準は、『新車装着タイヤ』!
新車装着のタイヤは、
クルマの性能を引き出すために
その車の特性に合わせて設計されたタイヤです。
そこを基準にするのがオススメです!
そこから、
基本性能を備えたベーシックタイヤから
乗り心地・燃費・グリップ力などを考えた付加価値タイヤを
選んでいきます(*'▽')
ブリヂストンタイヤでは、
【快適性】REGNO
【疲れにくい】Playz
【スポーティ】POTENZA
【基準の新車装着タイヤ】ecopia
【基本性能】NEXTRY
などさまざまな種類を取り揃えております☆
今回はこのくらいにして、
また次回からそれぞれのタイヤの特徴・性能について
お話していきたいと思います(´ω`*)
今日はこのへんで!
Have a nice day~♪
担当:miyata( 'ω' )




