今日はホイールの紹介です(^-^)
今日は夜中にドカ雪が降って、「もしかしたら当店の前国道5号線と札樽道が通行止めになるかも??」なんてラジオで言ってましたが、大丈夫でしょうか??
そんな心配をしながらも、春の準備は早い方が良いので今日はホイールのご紹介です(^^)/
どうも、タイヤ館手稲店”2023年はムラタ新店長を全力でバックアップ!!”実行委員長かけるです。
まずは、当店に現物展示(在庫)しておりますホイールから。
以下共豊ホームページより
そよ風になるな、大きな風になれ。
「ガレルナ」とは、セーリングに必要な”突風”に由来します。
順風も逆風もどんな力強い風も受け止めて自らの原動力にし、前に突き進む。
それが新ブランド「ガレルナ」の揺るぎないコンセプトです。
あらゆる可能性を信じ進む、AMEが誇る新しいブランドが新たな旋風を巻き起こします。
AMEブランドに今まで無かった、まったく新しいリアル機能を兼ね備えたスポーツと、トレンドデザインをまとったドレスアップを融合させた唯一無二のホイールの誕生です。
世界最大手ホイールメーカー、ENKEIとのタッグにより品質が更に進化
アフターホイールのみならず、数多くの自動車メーカーの純正ホイール製造も手掛ける世界最大級のホイールメーカーENKEI。KYOHOはそのENKEIとの太いパイプを活かし、ガレルナはエンケイ社の国内工場での製造。自動車メーカーからも一目置かれる高い品質はガレルナにも活かされています。鮮明に浮かび上がるホイール本体の鋳出文字は高度な鋳造技術と塗装技術のあらわれです。
スポーツホイール特有の軽量高剛性、MAT製法
ENKEIの代表的なテクノロジーのひとつ、リムを圧延するMAT製法をガレルナにも採用。鋳造のメリットであるデザイン性の高さ(センターのサブスポーク、スポークのリブなどのディテールに注目)とコストパフォーマンス、鍛造のメリットである軽量高剛性を兼ね備えています。もちろん精度も高く、乗り心地、しっかりしたハンドリングの安定性は高級スポーツホイールと相違ありません。
性能とファッションの同居。細部まで拘りのディテール
ENKEIの得意とする機能優先が現れるスポーティテイストと、KYOHOの得意とするドレスアップホイールとしてのデザイン性への拘りが融合。ガレルナは高性能とファッション性を高い次元で両立した新世代ホイールです。強度をアップし、ブレーキ冷却を促すセンターサブスポーク、高強度高剛性と軽量化に腐心したスポーク断面形状、リム部分の肉抜きなどは性能が形にあらわれつつもデザイン性に留意した部分です。
以上
カラーはマットブラックもあり
こんな感じ。
リフトアップ系にも行けそう(^o^)/
ちなみに下の画像のホイールは当店に現物展示しておりまして・・・
現物がみたいよ~って方はお店に来てもらえればすぐに見れますョ(^-^)
当店に展示しているのは ‶ハイパーシルバー” ‶18x8.5 +45 114.3/5H” になりますので、‶スバル WRX” あたりにピッタリですね( `ー´)ノ
それと、
コチラは新ブランドと言う事で見せに来てくれました。
お色はブラックリムポリッシュと・・・
セミグロスブラックです。
セミグロスって言ってますけど、結構艶消しですね。
以下ホームページより
アウトドアをもっと気軽に楽しむ。
そんな人たちに向けたオフロードテイスト・ホイール。
ハード過ぎない「アウトドア感×カジュアル」なデザインを目指しました。
分かりやすい、しかしハードすぎない。ライトカスタムユーザー向けデザインです。
H4 MOTOR X1 のデザインはオーソドックスな10本スポークにインナーサークルを設け、更にフランジ部ではダッシュドライン
(一点鎖線)をアクセントとしています。これによりオンロード系ホイールとの違いが出るのです。
◆10スポーク+インナーサークル
10本スポークにまたぐインナーサークル。
馴染みやすいスタンダードデザインの中に力強さを演出しています。
◆オフロード系ホイールらしさの装飾
オフロード系ホイールらしさ、スパルタンな極みとして、リムフランジ部に特徴的な(ダッシュドライン)スリットを設けています。
◆ブランドを強調するセンターキャップ
ダークカラーなホイール本体とは反面、アルミ素材を活かした鋭く輝くセンターキャップデザイン。
以上
アゲ軽やキャストやハスラーなどのもともと背の高いモデルに特に似合いそうですね( `ー´)ノ
ホイールに関しましては、各社納期がかかる物も続出しておりますので春に履きたいなぁと言う方は速攻でのご注文、お待ちしております(^-^)
さて、
コチラは今月末まで継続しておりますので、是非この機会に!!
ではでは!!




