空気圧が0の状態で走り続けると・・・
2017年8月8日
誰しもが1度は経験したことあると思います。
そう。パンクです。
パンクってなかなか気が付きませんよね・・・
タイヤがぺっちゃんこになってから気が付く方が多いと思います。
でも、そのパンクしているタイヤで走行を続けないでください。
近くに、タイヤ館やオートショップあるし・・・。少しだけなら・・・。
と、言った感じでも素直にスペアタイヤへの交換やロードサービスを利用して下さい。
非常に危険なので。
そのまま走行してると、この様になってしまいます。
こうなってしまうと
走行前のタイヤが仮にパンク修理ができたとしても、この状態では修理のしようがありません。
少し重い話になりましたが、そんな困ったパンクを早期発見できる
「TPMS」・・・タイヤ空気圧モニタリングシステム
運転席から空気圧の状態がわかるスグレモノもありますので、万が一に備えて装着をオススメします!
タグ:パンク、パンク修理、TPMS、タイヤ空気圧モニタリングシステム
担当:こうやま




