危険!最近の事例集
これは危ない!って事例が最近増えています。
155/65R14 2016年製
空気圧が足りない状態で走行し、両肩が著しく摩耗したスタッドレスタイヤです。亀裂が生じていますね。ここから水が浸入し、内部の金属製コードが錆びてバーストします。お客様が異音に気づきご来店いただきました。極めて危険な状態でした。
215/60R16 2014年製
低圧状態で走行し、タイヤのサイドを潰しながら走ってしまったようです。低圧状態になってしまった原因は特定できませんでしたが、定期的な空気圧点検で異常は発見できます。タイヤ館、ガソリンスタンド、ディーラー等で点検しましょう。
175/65R14 2020年製
アライメント異常とみられる偏摩耗が発生しています。内部構造が露出している部分は、外部からの衝撃に極めて脆弱です。タイヤ新品交換の際は、アライメント測定/調整もぜひご用命ください。
215/45R17 2022年製
ホイールのゴムバルブ劣化による空気漏れです。やや珍しい事例ですね。タイヤと同様に、ゴム製品なので経年劣化します。タイヤ交換のタイミングで、ゴムバルブも新品に交換しましょう。
純正スチールホイール/貫通ナット
ホイールとナットの接触面が逆のまま、かなり締めこんでしまったようです。ホイールの座面がつぶれてしまっています。このまま使用することはできません。
危険な事例が増えています。タイヤの点検は無料で行っています。なんかおかしい?昨日と違う?違和感を無視せず、点検しましょう。ご予約お待ちしております.
タイヤ交換、アルミホイールのご相談、アライメント調整などのご利用の際は是非「やっぱりタイヤの事ならタイヤ館♪」のタイヤ館かわごえへご来店・ご相談くださいませ!
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