EVC6取付 レガシィBP5編 その1
レガシィBP5入庫。
HKS EVC6・ローテンプサーモなどなど取付。。
BP5のブーコンはタービン・アクチュエーターへの配管が狭すぎて入れられないってのがすべて・・
アクチュエーター側だけならなんとか入れられますが・タービン側へホースを入れられたとしてもホースバンドをとめるのはまず無理。。。
で・・・
それだけの為にインタークーラー~インマニ~その他周辺関連パーツをはずしていき、インマニ下部のターボパイプをタービンから抜いて作業スペースを確保します(あくまで私の手順)。
で・・・
今回つけるのはEVC6。。
いわゆるハイスペックブーストコントローラーでアクセル開度信号・車速信号を入力してやることで3次元マップ上できめ細やかなセッティングができます。
で・・・
アクセル開度信号&車速信号をとるわけですが、アクセル開度信号線の位置が調べてもいがいに出てこない・・
結局HKSに車両情報を送って、教えてもらったのですが・・
CPUのカプラー形状がいきなり違うとか・・FAX汚くて分かりずれーとか かなり信用度低い。。
アクセル開度は確かマニュアルで全閉・全開を記憶させられるはずなのでその時の電圧変化であってるか確かめます。。
画像1 タービン4パイホースの為だけに・・・
画像2 手前がアクチュエーターへ奥がタービンへ・・
画像3 たぶんここアクセル開度信号。。 当然ハンダで結線。
今日はここまで。
今日は金坂でした。
それではまたッ!!




