ATFレベルゲージの無いクルマもATF綺麗にしますよっ!!
こんにちは。
今日は新しいサービスのご案内です。
ATFレベルゲージがない車両でのATF交換が可能になりました。
まず、ATFってなんですか?
簡単に説明すると、クルマがエンジンの動力をタイヤに伝達する前の
“ギア”内部で働いているモノです。
このATFが傷みますと、加速性能の低下や変速ショック、
ギクシャクした動きになってしまったり、燃費の悪化に繋がります。
交換しなくてもいいモノではありません。
換えなくても走りますけども、上で挙げたような不調が発生します。
是非、2万km毎の交換をオススメします。
じゃあATFレベルゲージって?
ATF(オーマチックトランスミッションフルード)の量を測るゲージ棒です。
従来はこのゲージを差す穴を利用してフルードの抜き足しを行っていました。
しかし、2005年以降、ゲージレス車が登場。
さらに2010年以降は、ゲージやキャップさえない
完全密閉された車両が登場してきました。
ATFは簡単に交換することができなくなっているのが現状です。
その場合、ATFはオイルパン等を外して交換するモノとなり、
整備工場などで行う大作業…ちょっとそこまでは、なかなか手が出ません。。
我々タイヤ館paddock246では、オイルレベルゲージのない車両への
ATF交換作業を短時間で施工できるようになりました。
paddock246で、お気軽にお車を快調にできます。
まずは、ご相談をお待ちしております。
〜代表車種〜
アルファード ヴェルファイア エスティマ ノア ヴォクシー ヴィッツ
クラウン マークX カローラフィールダー
マーチ ジューク フーガ
全車種ではありません。ほんの一部です。
詳しいことはスタッフまでお問い合わせ下さい。
担当:チリチリ




