マセラティ クアトロポルテ バックランプLED化
先日、街で どこかの子供さんが、
「チリチリ チリチリー」と叫んでいて、(おそらく自転車のベルのマネっぽい)
思わず振り返ってしまった 小林です。
今日のヒトネタは、、
マセラティ クアトロポルテのリバースランプのLED化です。
この車両は 外装のランプ系のバルブはLEDなんですね。
ヘッドライト=HID
スモール=LED
フォグ=HID化済み
ストップ テール ウインカー =すべてLED
残るバルブは、、
リバース と サイドウインカー
これは、いわゆる〝電球〟です。
今回は、リバースランプをLEDにします。
とは言っても、輸入車の場合、簡単にポンと交換出来な場合が多いです
なぜなら、、、
球切れの警告ランプが作動したり、電圧等の変化で、正常に点灯しなかったり。
特にBMWは大胆且つワガママにエラーが出たりします。
では、この クアトロポルテはどーなのか。
【用意したもの】
ベロフ リバースLEDランプ T16 x2個
電気抵抗を発生させるキャンセラーを二種類用意して挑みます。
(私は、電装作業の方が得意だったりします。。)
【実作業】
トランクからアクセスして
ポンと付きました。
ただ、個体差もあるので絶対ではありませんが、今回のこの車両はポン付けでした。
テール廻りのバージョンアップ完了です。
夜間、後方の視界確保にも効果的ですね。
画像 1 電球色
画像 2 ベロフ LED とソケット
画像 3 LED化 完了 さよならエジ○ン
担当:kobayashi




