パンク修理の判断は、意外と難しいのです・・・
2020年5月11日
あまり経験したくないパンク
ビスが刺さったり、タイヤのサイドを傷つけたり
はたまた、イタズラされたり...
色々なケースがあります
こうなってしまうと、交換必須ですが
見た目、何ともない場合があります
実際は、ビスが刺さっていたのですが
タイヤとホイルをバラして、中を確認すると・・・
こんな感じで、内面が削れてしまっていて
交換となりました
このまま、この状況を知らずに走行していたら・・・
最悪、バーストしてしまうかもしれません!
とても怖いです!!
一言で、パンクと侮るなかれ!
ご注意ください!!




