20インチタイヤの交換で気を付けるポイント
20インチタイヤ(すでに使用している)のタイヤ交換のご依頼。 リバースホイールからタイヤを取り外す作業の第一段階。◆先ず、センターロック式タイヤチェンジャーでビードを落とします。アルミホイールのリムに機械が接触しない方式なのでリム部分に傷が付く心配はありません。◆次に、リバース式タ...
2025年3月24日
卓越した静粛性と走行性能はやっぱりレグノ
今まで、175/65R15サイズだったけど幅を広げて安定性を良くしたい。というお客様のご要望。 185/60R15だと幅広でコーナリング性能も良くなりますよ。とアドバイスをしました。そして、静粛性能と乗り心地がより向上し、操縦安定性も良くなるレグノをお奨めしました。 一度レグノを履いたら次もレグ...
2025年3月23日
SUVタイヤ選びの新基準!ブリヂストン「アレンザLX100」を選ぶべき理由
トヨタ RAV4はオフロードっぽいイメージがありますが、オンロードコンフォートとしてのグレードもあります。SUV専用設計のプレミアムコンフォートタイヤ「アレンザLX100」は静粛性、乗り心地、耐摩耗性を高レベルで仕上げたタイヤです。 サイズも15インチから22インチまでサイズも豊富 【アレンザLX...
2025年3月23日
軽自動車もブリヂストンのプレミアムタイヤ、レグノで快適性が変わる
「レグノ(装着車)に乗ってみたいけど、値段が高いからなぁ…」というお客様。 大丈夫です!只今、アウトレット レグノGRレジェーラが数量限定でご用意出来ます。 ご予算に応じたお買い得タイヤをご用意致しました。上質な乗り心地のタイヤを軽自動車で体感して下さい。(アウトレットタイヤは数量...
2025年3月22日
クラウンスポーツのタイヤ交換はここが違う
新型クラウン スポーツを2月に購入されていたお客様がスタッドレスから夏用タイヤに交換にいらっしゃいました。 21インチタイヤはとても大きく、重量も約26kgあります。 今までのクラウンと違って新型はホイールのリム径も大きくなっているのもそうですが、大きな違いはナットで装着されておらず、...
2025年3月22日
アルミホイールの〇〇を注意しないと危険!
長年使い続けてきたアルミホールや中古で手に入れたホイールなど長く使い続ける事は良いことです。 しかし、ココを注目して下さい! ナットホールです。ナットを締める穴です!この部分はたび重なる取り替えや過度な締め付けなどによって穴が傷つき、広がり、なかには変形しているものも有ります。 ...
2025年3月21日
スバル レヴォーグにレグノGR-XⅢを装着
「225/45R18サイズでスポーツタイヤが付いているスバル レヴォーグだけど妻が”走行音がうるさくて乗り心地がゴツゴツする。”と言うのでレグノにしてみようと思う。」とご相談。 でも、せっかくのレヴォーグのターボパワーに物足りない性能では自分に不満が残る…。 ご安心下さい! 新しいレグノ GR-X...
2025年3月21日
日産エクストレイルにお買い得なタイヤはコレ
「自動車を買ったときは何とも考えなかったけど、タイヤ交換の金額聞いてびっくりした。」とお客様。 SUVのタイヤは大きなサイズが装着されています。最近では18インチは当たり前、21インチのタイヤも数多装着されています。 (225/55R18 LUFT RVⅡのタイヤ交換) ブリヂストンではミニバン、SUV専用...
2025年3月21日
ホイールナットのトルクレンチ締付は無荷重で作業
タイヤに書かれている白い線。これは専用トルクレンチで規定の締め付けトルクで締めた証のチェックマークです。 そして、タイヤは地面に着いていません、これはタイヤ交換のためにリフトアップしている状態ですが、この状態でホイールナットの増し締めと確認締めを行っています。 これはより確実に...
2025年3月21日
点検の落とし穴、エアーバルブキャップが〇〇で緩まない
タイヤの空気は必ず抜けるものです。空気圧が下がると燃費の悪化、タイヤ寿命が短くなる、操縦安定性が悪くなる、制動距離も長くなるなど悪いことばかり。 空気圧点検はいつでも行っております。 ところが、空気圧点検をしようとしたところバルブキャップが回らない! バルブの根元をラジオペンチで...
2025年3月20日
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