ホンダ フィットシャトル GP2 タイヤ交換・タイヤ空気圧センサーTPMS取付
2024年12月1日
こんにちは!TOMADAです!
緑色の文字をタップすると、専用ページに移動出来ます。是非ポチッと押してみて下さい。
本日のご紹介は、ホンダ フィットシャトル GP2 タイヤ交換・タイヤ空気圧センサーTPMS取付レポートです。
こちらの車両は以前ご紹介しました。
・月刊NUTEC 8月号
以前にタイヤ点検した際に残溝2.8mmでしたので、交換は別日になりました。
ご来店ありがとうございました!
それでは早速レポートしていきましょう!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
本日ご交換タイヤはこちら!
ブリヂストンECOPIA NH200C(エコピア)
・ハイレベルな低燃費性能を実現
・偏摩耗を抑制し、安全性が長持ち
・軽自動車、コンパクト自動車専用設計
・ライフ性能が向上
それでは、早速ホイールからタイヤを外していきましょう!
Before チューブレスバルブ
After TPMSセンサー送信機
※TPMSとは、Tire Pressure Monitoring System(タイヤ空気圧監視システム)の略語です。
タイヤ取付時には、タイヤ館こだわりのセンターフィットサービスにて取付。
センターフィットをすれば以下の効果が期待できます。
・走行中の車の振動を軽減
・ハンドリング、直進安定性がアップ
・ドライブがもっと楽しく快適に
ご一緒に窒素ガス充填作業実施。
窒素ガスは通常の空気と比べて、タイヤ内圧の自然低下が少ないので、タイヤ内部の圧力をより長く安定した状態に保つ働きがあります。タイヤ館では窒素ガスの充填をお勧めしています。
タイヤ交換の仕上げは、ブリヂストン タイヤWAX!
店頭にて販売しています!
・ツヤ持続
・優れた耐オゾン性能
・使い易い高粘度タイプ
続きまして、TPMSセンサー送信機と受信機のセットアップを行います。
TPMSセンサー受信機をセットアップ待機状態にし、TPMS専用トリガーツールにてセットアップを行います。
この作業を4輪全て行い
緑のランプが点灯すればセットアップ完了となります。
近年スペアタイヤの非搭載車両が増えてきました。
万が一のパンクの時に備えてTPMS取付されると運転中も目視点検出来るので、安心かつ便利なアイテムです。
姫路市、高砂市、加古川市でタイヤ交換でお悩みの方、タイヤのご相談・お見積り・点検・ご交換のことなら、タイヤ館加古川店にお任せください!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


