輸入車のエンジンオイル交換も車種によっては作業ができます。
タイヤ館岩国では、輸入車用のエンジンオイルを在庫しておりますので作業できます。
しかしその輸入車の規格に適したエンジンオイルが無い場合はお受けできませんので、ご注意ください。
今回は初めての来店のお客様からフィアット500Xのエンジンオイル交換の問い合わせがありました。
当店では、初めての車種だったので車検証を見せてもらいエンジンオイルの適合をしました。
結果、純正エンジンオイルよりは燃費は劣るけど規格適合していると言うことでそのままエンジンオイル交換する事になりました。
今回使用するエンジンオイルはコチラ!
ユーロマックス 5W-30 C3になります。
えっと、エンジンルームの中を見るのも初めてなのでオイルレベルゲージが無いので、まさかと思いオイルフィラーキャップを外すと…
やっぱり!
前回エクストレイルディーゼルで見たのに似てるわ。
上抜きのオイルチェンジャーで作業をします。
抜いた分の量のエンジンオイルを入れて作業終了です。
輸入車のエンジンオイルは規格適合がありますので、気になる方はワタシ池田までお問い合わせください。




