本気で選ぶならレイズの鍛造ホイールを!クルマ好きなら必ず目にしたことあるTE37を取り付けしました。
今回は注文から半年以上かかってレイズの鍛造ホイールTE37を取り付けする事になりました。
しかも、車種はコチラ!
生産終了をしている、アバルト124スパイダーになります。
ホイールを準備します。
美しいですわ。
ホイールを選ぶのに、マッチングが必要でブレーキキャリパーに干渉しないのが条件になりました。
では、純正ホイールからタイヤを外します。
続いて、今までのタイヤをTE37に組み付けしていきます。
組み付け後は安全柵に入れて空気圧を充填していきます。
続けてバランス作業をしていきます。
取り付けする前に足廻りを見てみましょう。
ブレンボのブレーキキャリパー。
ビルシュタインの足廻り。
2シーターのFRでターボエンジンにオープンカー
ココにレイズの鍛造ホイールとブリヂストンのポテンザ。
まるで、車好きからしたら『ロマンの宝石箱や!!!』
と、一盛り上がりして取り付けしていきます。
4本全て行い作業終了になります。
ホイールにもよってみます。
いいですね。
出庫して角度をかえておかわり。
本当にお待たせしました。
バッチリ似合っております。
タイヤ館岩国では、レイズのホイールの取り扱いがあります。現在も入荷待ちの方もおられますが、気になる方はスタッフまでお問い合わせください。




