ニューカーモデル続々と!あの車にもブリヂストンタイヤが装着!
どぉも!望月です
私ごとですが、以前より運動不足を感じておりまして最近奥さまとスポーツジムに通い始めました。
適度に体を動かし汗をかくと、ご飯も美味しいですし良く寝れますし良い事ばかりですね!
唯一の難点は運動後の「お酒」も格別に美味しい事で飲みすぎてしまい
健康度でプラスマイナスゼロになってそうなことですかね(笑)
さて本題ですが
ここ1週~2週間で有名&注目の車種がフルモデルチェンジして発売されています。
そしてその車の性能を支える為に「ブリヂストンタイヤ」が装着されているのでご紹介!
「トヨタ クラウン」です。
以前の様に「ロイヤルサルーン」「アスリート」のような区別なく
さらに上級モデル扱いだった「マジェスタ」とも統合され先月末にデビュー
安全性能・走行性能にも磨きがかかり、デザインもスポーティに。
相互通信「コネクティッドサービス」 など魅力はたくさんですが
私が注目したのはレクサスLSにも採用されていた「ノイズリダクションホイール」という
アウターリム内を空洞にしてロードノイズを低減するという独創的なアルミホイールで18インチの一部グレードに標準装着されいます。
そんな「静粛性」にも拘ったクラウンの18インチ新車装着タイヤは・・・
ブリヂストンの「REGNO GR001」です!!
「REGNO」とは?
静粛性や乗り心地のみならず直進安定性能やドライ性能、ウェット性能など、タイヤに求められるあらゆる性能を高次元でバランスさせたブリヂストンのプレミアムブランド商品で35年以上の長きに渡って改良を加えながら進化し続けてきたブランドです。
そのレグノをクラウン用にチューニングしたモデルが今回使用されます。
今回同時期にフルモデルチェンジしたトヨタのフラグシップサルーン「センチュリー」にも同モデルが採用されていますがこちらも専用チューニングが施されています。
トレッド中央に路面からの入力を和らげる「ピンサイプ」技術を搭載して
センチュリーの極めて高い乗り心地のさらなる向上に貢献しています。
さらに「トヨタ カローラスポーツ」の15インチ車に
低燃費タイヤブランドの「ECOPIA」の新車装着用EP150を納入
この様に車の性能に合せ新車装着用 タイヤが選ばれています。
タイヤ交換の際は今付いているタイヤがどのような性能をもった部品かをしっかりとご理解いただき次に交換するタイヤをお選び頂くことが重要です。
私たちタイヤ館スタッフは新車装着タイヤを含めて
ブリヂストンタイヤの分かりやすい性能比較をご案内することが出来ます。
また、お客様のニーズに答えるタイヤもご提案可能なので
ご来店の際はスタッフに気兼ねなくご要望などをお申し付け下さい。
担当:望月




