ジローの後には胃薬が欠かせません
ついに4代目プリウスがデビューしました。
TVニュースなどでも取り上げられているので、そんなに興味が無い方も目にしているかもしれませんね。
内燃エンジンとモーターの組み合わせで走行する「ハイブリッドカー」という単語が世間に広まったのもこの「プリウス」からかと思います。
最近ではモーターだけで走行できるハイブリットカーを「ストロングハイブリッド」
基本エンジンのみで走行、モーターは補助というのを「マイルドハイブリッド」というそうですがプリウスは初代から「ストロングハイブリッド」です。なんか強そう・・(;゚Д゚)
4代目プリウスは見た目がガラッと様変わりして「かなり攻めたデザイン」です。
プラットホームも一新して「TNGA」と呼ばれる新基準で作られているそう。
リアの足回りも車軸懸架のトーションビームから独立懸架のダブルウイッシュボーンに変更になり、乗り心地・タイヤの追従性などが向上しているよう。
この辺は現行のアルファード/ヴェルファイアと一緒の方向ですね。
今までのプリウスは「走りの楽しみが無い」「道具としては優れている」とも言われていたのでこの型からはハンドリングなど走行性能が向上していることを期待したいです。
どぉも望月です。明日以降大分冷え込むみたいですよ~皆様も風邪などご注意下さいね。
さぁ今日もスタッドレスタイヤ&アルミホイール取り付け事例のご紹介。
1台めは「レクサスCT200h」です。
3代目プリウスと同じハイブリッドシステムを積む5ドアハッチバック車で、燃費はリッター30㎞越え!
それにしてもレクサスの塗装ってキレイですよね。写りこむ景色がシャープです。
そんな美しい車の足元を支えるのは「VRX」&「エコフォルムSE-15」
騒音の少ない「VRX」はモーター走行する車にはもってこいです。より静かに滑らかに走るフィーリングはノーマルタイヤのプレミアムブランド「レグノ」に通じる所がありますね。
「エコフォルムSE-15」の明るいシルバー(ストロボシルバー)が美しいホワイトボディに似合っています。
2台めは「トヨタ ヴェルファイア」です。
今年フルモデルチェンジをし内外一新したLサイズミニバンの王様です。
より迫力のある顔つきに変わったヴェル様。
その外観とマッチするホイールが「バルミナV5」です。開口部分が大きいので他のホイールよりも迫力が出ます。
性能ももちろん大事ですけど外観も同じくらい大事ですよね。良く似合っています。
二郎系ラーメンの中で唯一のお気に入り「バリバリジョニー」のバリジロー
初めて見た時は盛りの迫力に「全部食べれないだろうなぁ」と思っていましたが意外とペロリ。とにかくもやしがうまい。
でも替え玉は無理です(;´∀`)ゲフゥー
担当:望月




