新型シエンタのホイール交換からの・・・「ゴクゴク」
お酒のメーカー団体が決める自主規制により、コマーシャルの登場人物の年齢を20歳以上から25歳以上に引き上げ、なおかつCM内で演者が酒類を飲むときに「ゴクゴク」「グビグビ」といった効果音を付けず、のど元のアップもしないという改正を行うようです。
「登場人物が20歳でも見た目が若く見えると、未成年者への飲酒ほう助になる」
「美味しさを演出する「ゴクゴク」などの効果音は、飲むのを我慢しているアル中患者が苦痛に感じるから止めよう」
ということらしいが、へんな方向性の気配り社会になっていってる気がします。
しかしこれも世の中の流れなんでしょうか?TV番組だけではなくCMもインパクトのない薄味の物が増えていくようで残念です。
どぉも望月です。
今日は新型車トヨタ シエンタハイブリットのホイール交換をご紹介!
このシエンタは発売前よりその大胆で攻めたデザインにより、賛否両論の話題になっていたお車です。
確かに前型の丸目で可愛らしい感じの面影はなく「キリッ」としたシャープなデザインに変わりましたが、私はルノーやシトロエンといったフランス車のデザインに近く見え、オシャレで好きですね。
ツートンカラーの設定もあり、黄色×青は本当にスニーカーみたいに見えます。
車両のベースはアクアなので低燃費性はバッチリですしね!( ´∀`)bグッ!
そんなオシャレでエコな車に合わせるホイールは、ブリヂストンブランドホイールのエコオシャレ番長「エコフォルムCRS111」です。
カラーはブラック&ポリッシュのB/Nカラーで車体との相性は100点!
このお車にはメーカーオプションのウエッズ製15インチアルミホイールが装着されていましたが、今回エコフォルムで16インチにインチアップされた為、見た目の迫力も増しましたね。
タイヤはエコピアPZ-X(195/50R16)
運転ラク性能と低燃費性能がウリのタイヤです。日常使用からロングドライブまでガンガン使っちゃって下さいね。
先日「平和堂 瀬田川店」で発見した日本酒の「スダチ冷酒」
分類的にはリキュールですが、スダチの香りと日本酒の甘みがマッチして美味しかったです。パウチに入った同商品を凍らせてシャーベット状にして食べる
「スダチ氷酒」というのもあるそうですが私は
「ゴクゴク」「グビグビ」飲める液体の方が好みです(゚Д゚)ノ口
担当:望月




