パンク修理NG事例
2025年5月15日
本日のご紹介は
パンク修理が対応できないNG事例のご案内です
こちらの事例は、空気の少ない状態で走行したことにより
タイヤサイド部分に酷いダメージを受けているタイヤです
この場合、修理の際にも空気充填時の破裂の危険性すらもある状態となりますので
新品タイヤへの交換が必要となります
また、写真のタイヤのように、残り溝が少なく、
経年劣化によりヒビ割れが発生しているタイヤも
パンク修理の対応NGとなりますので、ご注意ください
判断が難しいケースも多くありますので、
パンクしたタイヤの状態確認は
お気軽にタイヤ館葉山店にお問合せください
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どんなタイヤを選んでんいいかわからないという方は…




