パンクした際にはぜひタイヤ館のプロの修理にお任せください!
いつもタイヤ館真庭をご利用いただきありがとうございます!
タイヤ館は内面も修理!
タイヤ内面のダメージを確認して継続使用の可否など、正しい判断が可能。パンク穴をシールすると共に内面からもパッチ貼り付けを行うので、確実な修理が可能な「内面修理」をタイヤ館では推奨しています。
①外面修理
穴の径、位置、タイヤの状態を確認して、ゴム板状のモノを刺します。
空気漏れを防ぎますが、あくまでも応急処置です。
②内面修理
ホイールからタイヤを外して内側を直接確認するので、ダメージ、継続使用の可否など正しい判断が可能
※ パンクが確認されたら、安全な場所でできるだけ早くスペアに交換し、パンクした状態での走行を避けてください。
※ タイヤの状態によっては外面・内面修理ができない場合がございます。
外側はきれいでも内側はボロボロのことも。
タイヤのパンクには様々な原因が考えられます。正しい原因と状況把握と、それに応じた修理が必要です。外見上ダメージが少なくとも、パンク状態での走行の影響などにより、内部ではゴム部に留まらず、タイヤの骨格といえるコード類が損傷し、修理しても再使用に適さない場合があります。
先日も1件パンク修理のご依頼いただきました。
針金のようなモノが刺さっており穴に入り込んでいて抜くのに時間をとられました。
穴自体も細く、タイヤの溝もあとわずかで、側面も外傷やひきずった痕等が見受けられず、
お客様より、走れる状態ならいい
とのことでしたので、外面修理をしております。
タイヤの状態やお客様によって修理方法は変わりますので、ぜひご相談ください。
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