着々着々着々着々と( ̄+ー ̄)
ほんとうに少しづつではありますが、
店内&店外の飾り付けが“スタッドレスタイヤ(冬用タイヤ)”に
染まってきています。
「まだまだ9月だよ?早いでしょう?」と言うなかれ。
今年の初め、成人式の日の事を思い出して下さい。
•••••!!!Σ(゚д゚lll)!!!
思い出しました?
パニックですよ!パ•ニ•ッ•ク!
しかしながら、そんな悪天候、悪道路状況の中でも
悠々と普段通りの生活をしていたのが、
予めスタッドレスタイヤを履いてた方達です。
(動けなくなった車による渋滞は避けられませんでしたが。)
あの後、数名のお客様が口を揃えて言っていたのが、
「山の中、坂道多い所に住んでいるんだから、
みんなスタッドレスタイヤ履いとかなきゃダメだよ!」
「坂の途中に車が乗り捨ててあって迷惑だったなぁ!、
俺はスイスイ登れたけど!アハハハハ(^_^)v」
等、スタッドレスタイヤを履いている事の余裕と、
履いていない人への不満と愚痴の数々•••。
と言っても、まだ
「今シーズンは雪が降るかわからないし、降ったら考えるよ」
なんて思っている方いませんか?
ここで、雪国でもタイヤ販売を経験した私の、
マル秘情報を伝授しちゃいます。
スタッドレスタイヤ(冬用タイヤ)は基本的には、
北海道、東北の「降雪地区」の方達の為に製造、販売されていると
思って下さい。
年間計画によって製造されたスタッドレスタイヤの多くが、
「降雪地区」のお店に在庫され販売されます。
1年のうち半分近くをスタッドレスタイヤで過ごし、
日々の生活が掛かってますから、「欠品」なんて許されません。
余る程在庫するんです。お店でも、その地区担当の倉庫でも。
そして、それ以外の少量を
その他の「“非”降雪地区」で分け合うのです。
当然、我々が住む神奈川、東京もこの「非降雪地区」に含まれます。
だからどのお店にいっても
「限定品です」「スミマセン、売り切れです」
「もうこれしか残ってません」
等の事態が起こるのです。
そんな事態を避けて確実にスタッドレスタイヤを手に入れるには、
やはり
『早期予約』が一番!!
です。
皆様もタイヤ館ジャパン宮前店の
『スタッドレスタイヤ早期予約』で
安心の冬を迎えましょう。
担当:吉本




