パンクは辛いよ…
皆様、こんにちは!
変わりやすい天気に注意、天気予報とにらめっこ、山本です!
降りそうで降らなかったり、降らないだろう!って思ってたら降ったりと翻弄されまくりです|´-`)チラッ
まずはこちらをご覧ください。
写真はタイヤのサイドウォール部(横側)ですが、いわゆるパンク、空気圧が低い状態で走ったため、通常地面につくことがないであろうサイドウォールが傷んでおります。中のワイヤー部分が傷んでる可能性が高いためパンク修理ができません。
ではパンクの原因はなんだったのか?
答えは約1cmの板状の鉄板でした。釘やビスなどの細いものであれば修理可能ですが今回のケースは修理跡から裂けて漏れる可能性があるのでパンク修理不可なのです。
パンク修理の実施可否は非常に難しいです。費用的にはタイヤ交換に比較して安く済むため、お客様にもお財布にも優しいのですが、修理した後も安全に使える前提でなければなりません。
すぐに空気を足せればいいのですが、難しい場合はロードサービスなどの利用も賢明かと思います。
いかにタイヤを傷ませることなく修理先へ向かえるかが大事だと思います。お困りの際はまずはお電話を!
それでは!
担当:山本




