タイヤ パンク修理
2026年7月30日
皆様、こんにちは!
暑さに負けてたまるか(°д° )!な、山本です!
暑さとの戦いは毎年ギリギリの戦いです!
今回はパンク修理のお話。
写真の状態は内面修理の途中です。
パンク修理は大きく分けて2種類あります。
外から修理剤を差し込む外面修理
中から修理剤を引っ張る内面修理(内外面修理)
に、分かれます。単純にエア漏れを止めるだけなら外面修理でもいいのですが、耐久性や長期的な使用を鑑みると内面修理の方が安心です。
大前提として、タイヤに引きずり痕がないこと、刺さってる場所や刺さってるものの太さや向きによっては修理できない場合もございます。タイヤの実物と現状を拝見した上で修理可能か、タイヤ交換かご案内させていただきます。
日頃の点検はパンクの早期発見にも繋がりますのでお気軽に(*゚∀゚*)
それでは!
担当:山本




