私達世代は・・・定番のパーツでしたよね!
コチラの写真も以前に撮影させて頂き中々アップ出来なかった写真です!
アウトバック(BRF型)にストラットタワーバーをお取り付けした作業になります。
お取り付けするメーカーは補強パーツでは、いの一番に名前が出る「クスコ」!
クスコ自体私のイメージだと「ラリー競技」のイメージが強いので、補強パーツも
そのノウハウが活かされて開発されている間違いないメーカー!という感じですね!
また以前は全日本GT選手権(現スーパーGT )にもインプレッサで参戦していたので
スバル車との結び付きもとても強く、パーツ類も充実していますね。
コチラのお車はストラットタワー部分がエンジンルーム内で露出している事もあり
5分もあれば取付完了です!最近のお車はワイパーの下に潜りこんでいる車種が多く
タワーバー取付だけでも大掛かりになってしまいます。このようにタワーバーが
丸見えになるのはクーペ・セダンタイプ車の特権ではありますね。(シャフト部分が
青いのは傷防止の養生テープが張ってある為です)
以前にお取り付けした「プレジャーレーシングサービス」製のオーダーメイド車高調の
ブルーの減衰力調整ダイヤルとのカラーコーディネートもバッチリです!私せんべいも
R33スカイライン(ECR33)に乗っていた時は、このクスコブルーに憧れて同じタイプの
タワーバーを取り付けましたね。私の場合は性能より見た目だった気がしますがw
しかしいつ見てもカッコイイアウトバックですね!(ホイール取付時の日記はコチラ)
(車高調取付時の日記はコチラ)で、補強パーツ類全般に言える事ですが、装着した後は
こまめにナット類の増し締めをしましょう!振動やパーツの馴染みでナットに隙間が出来て
本来の性能を発揮出来ないばかりか、パーツが外れたりする恐れもありますからね!
ご用命誠にありがとうございました!
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