【TOYOTA プリウス】タイヤ交換
こんにちは、
愛知県豊明市にあるタイヤ館前後です。
【タイヤ館前後アクセスMAP】
↓
本日はタイヤ館梅坪の作業のご紹介です。
新商品『ブリヂストン REGNO GR−XⅢ』を装着させていただきました。
今まで装着されていたタイヤも「REGNO」でした。
今回のように「REGNO」は、
「REGNO」から「REGNO」にリピート購入される方が多いタイヤです。
それだけ、快適性の高いタイヤ性能にご満足していただいているからなのだと思います。
<<作業詳細>>
車種:トヨタ プリウス
タイヤ銘柄:ブリヂストン REGNO GR−XⅢ(レグノ)
タイヤサイズ:195/65R15
「ブリヂストン REGNO GR−XⅢ(レグノ)」は、2024年2月1日に発売開始された最新のタイヤです。
「REGNO GR-XⅢ」は、
新ゴム“GR-tech Silentゴム”の搭載により振動を吸収しロードノイズを更に低減。
新品比較での騒音逓減率は先代GR-XⅡに対してGR-XIIIは
荒れたアスファルトで気になりやすいロードノイズ(低周波)を12%の低減、
スムーズなアスファルト路面で気になりやすいパタンノイズ(高周波)を8%低減。
そしてブリヂストンの商品設計基盤技術ENLITEN(エンライトン)技術を搭載することによって
地域や車両のニーズに合わせてカスタマイズされることでタイヤに多様性を与え、
タイヤ重量を大幅に軽量化し、省資源化やタイヤの転がり抵抗を大幅に低減する事で、
環境負荷を低減すると共にハンドリングなどの運動性能との両立を可能にしています。
ブリヂストンの商品設計基盤技術 ENLITEN®が今回初めてREGNOに搭載されたことで、
「深みを増した空間品質」「磨き抜かれた走行性能」「サスティナビリティ性能」
といった“これからのタイヤの新しい価値”をお届けします。
今まで装着されていたのは、約6年使用いただいた「ブリヂストン REGNO GR−Xl」。
「GR−XⅢ」の2つ前のモデルです。REGNOをリピート購入いただきました。
防錆コーティング
サビはクルマにとって大敵。
金属を多く使っているクルマなのでサビが原因で破損や故障、
安心安全走行に支障をきたす原因になってしまうことも多いのです。
ハブ部(車両側とタイヤホイールとの結合部)のサビは、
ハンドルのブレや振動を引き起こすことがあり、安定走行を損なうこともあります。
その対策として『ハブ部の防錆コーティング』をオススメしています。
ホイールのセンターキャップやカバー等の隙間から、
ハブ部に雨や水が浸入して、その水が抜けきれなかったりすると、
金属製のハブにサビが発生します。
そのサビの影響でハンドルのブレ、振動が起こったり、
固着してタイヤホイールが外れなくなったりします。
サビがひどくなる前に施工し、定期的に再施工を継続して良い状態をキープしましょう。
防錆コーティング作業工程は、タイヤホイールをクルマから外し、
ハブ部に付着しているサビを削り落とし、
サビの発生を抑えるコーティング剤を塗ります。
タイヤホイールを付け直し完了という流れです。
▼作業前
▼作業後
新品タイヤに交換後、約100Km走られたらタイヤの点検(100Km点検)を無料で実施いたします。
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次回はタイヤ館の100km点検で
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タイヤ館 前後
住所:458-0023愛知県豊明市前後町五軒屋1513
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担当:森




