タイヤ館八千代 ホンダ・フリード タイヤ交換 セイバーリング バッテリー交換
ホンダ・フリードのタイヤ交換&バッテリー交換をご紹介いたします!
作業する車両はこちら!
今回タイヤ交換するのはこちらのホンダ・フリードです。
交換前のタイヤ
交換前のタイヤは新車装着から4年10か月程度使用されており、経年劣化でのひび割れが多数発生しています。
走行距離が少ないため摩耗はそれほど進んでおりませんが、ひび割れがひどく進行すると走行中のタイヤバースト(破裂)の危険性が高まります。
そのため摩耗が進んでおらず溝深さが十分あっても、4~5年程度使用したタイヤは交換するのが安全上望ましいです。
装着するタイヤ
今回装着するタイヤは「SEIBERLING SL101(セイバーリング エスエルイチマルイチ)」です。
ブリヂストンの子会社ブランドの製品で、お求めやすい価格設定とインチアップサイズ含めた幅広いサイズラインナップが特徴です。
タイヤホイール取付面(ハブ)の清掃・防錆
タイヤ館ではより確実な取付のため、タイヤホイールの着脱時にハブ(タイヤホイールの取付面)に発生しているサビの清掃と防錆(再度のサビ発生を抑制)をおすすめしています。
今回の車両でも施工させていただきました。
装着完了!
新しいタイヤが装着されました!
タイヤサイズは185/65R15 88Sです。
バッテリーも交換!
今回はバッテリーも併せての交換となりました。
バッテリーも新車装着のままでタイヤ同様年数の経過があり劣化が進んでおりました。
カーバッテリーの寿命も車種や走行条件等で変わりますが3~4年程度が一般的で、最初のタイヤ交換時期と同じタイミングになる場合がございます。
今回装着したバッテリーはGSユアサさんの製品「ECO.R Revolution(エコ.アール レボリューション)」です。
アイドリングストップ車対応の高性能バッテリーで、サイズはN-65/75R24Lでございます。
関連情報もあわせてご覧ください




