パンクしたらどうしますか? Vol.2
タイヤ館山形南、高橋です(。・ω・)ノ゙
ということで、Vol.1は読んでいただけましたか?w
今回は、その続きですw
まず、パンクは危険な症状です。安心して走行出来るように、いち早くわかれば
いいと思いませんか?
「え~、そんな都合のいい商品ありますw」
どこで売ってるの?
「タイヤ館山形南ですw」
前置きですが、最近のお車は、購入時に
「パンクをしたらパンク修理罪を使って、最寄りのお店でタイヤを新品に交換してくださ
い。」
「もしくは、スペアタイヤがないのでJAFに入会してご利用ください。」
と言われることが多いようです。
じゃぁ、どうすればいいのよ?
一気に空気が抜けるパンクの場合は、ほぼ修理不可能の場合が多いのでJAFを呼ぶか
スペアタイヤがあれば交換し、新品タイヤと交換になる場合が多いでしょう。
それ以外の「徐々に空気が抜けるパンク」なら
「気づいたら空気が抜けてタイヤが潰れてたんですよ~」とならずに済むかもしれません!
空気が減っていることを教えてくれるもの、それは、
「TPMS(タイヤ空気圧モニタリングシステム)」
なんです♪ (写真1)
適正空気圧の場合は、安心の「緑点灯」。
空気が減ってきたら「注意の黄色」
黄色より空気が減ったり、急激に空気が抜けると「危険の赤点灯or赤点滅」
でお知らせします。
走行時にタイヤ内の空気を監視していますので、異常があった場合にすぐわかりますねw
ということは・・・
「パンクが早期発見できて、安心感UP♪」
「早期発見できれば、直せる確率UP♪」
「空気圧管理ができるので、せっかく買った新しいタイヤの性能をよい状態で使用できる♪」
ん~、いいことばかりですねw
センサーはホイールに取り付けしますので、新品タイヤをご購入時に
「安心装備の一つ」としていかがですか?
今、売れている商品ですよ?w
担当:高橋




