シリーズチャンピオン獲得!
ツインリンクもてぎで行われた2018年シーズンのSUPER GT最終戦。
株式会社ブリヂストンがタイヤを供給する
「TEAM KUNIMITSU(ドライバー:山本 尚貴/ジェンソン・バトン)」と
「K2 R&D LEON RACING(ドライバー:黒澤 治樹/蒲生 尚弥)」が、
「2018 AUTOBACS SUPER GT」において、それぞれGT500クラスとGT300クラスの
シリーズチャンピオンを獲得しました!
GT500では、山本尚貴/ジェンソン・バトン(RAYBRIG NSX-GT/BS)が
平川亮/ニック・キャシディ(KeePer TOM’S LC500/BS)の猛追を抑えて
チャンピオンを獲得しました。
8年ぶりのHonda陣営チャンピオン獲得です。
野尻智紀/伊沢拓也(ARTA NSX-GT/BS)が有終の美を飾り優勝です。
GT300では、タイヤ無交換を選択した黒澤治樹/蒲生尚弥(LEON CVSTOS AMG/BS)が優勝し
今季初優勝と共に逆転でチャンピオンも獲得しました。
ブリヂストンタイヤ装着チームがGT500クラスのシリーズチャンピオンを獲得するのは
2016年から3年連続、両クラスで同時にシリーズチャンピオンを獲得するのは
2013年以来2回目となるそうです。
おめでとうございます!
詳しくは、ブリヂストンモータースポーツHP
担当:う




