空気圧センサーのご紹介
2020年11月4日
今回は空気圧センサー(TPMS)をご紹介したいと思います。
TPMSとはホイールのエアバルブにセンサーを内蔵し、タイヤの空気圧が設定より下回ると送信機から受信機に警告を送信してドライバーの方に教える機械のことです。
最近の車は、スペアタイヤが装備されていないことが多くなっています。しかしこれを装着することでお車のタイヤの空気圧の状態を確認できるので、急なパンクなどの防止にも繋がります。
ガソリンスタンドに寄った時空気圧をあまり確認しない方、
これがあれば不慮の事故を防ぐことができるかもしれません。
是非一度ご購入を考えてみてはいかがでしょうか。




