マツダ ロードスター POTENZA RE-71RS 防錆コーティング 4輪アライメント
こんにちは、タイヤ館新松戸店です。
今回はマツダ ロードスター POTENZA RE-71RZタイヤ交換 防錆コーティング 4輪アライメントを実施しました。
装着タイヤ:ブリヂストン POTENZA RE-71RZ
今回装着したのは、POTENZA RE-71RS。
① ドライグリップ性能
⇒サーキットで鍛え上げられた高いグリップ力により、コーナリング時でもしっかり路面を捉え、思い通りのラインを走行できる性能。
② ハンドリング性能
⇒ステアリング操作に対する応答性が高く、車との一体感を感じながらスポーティな走りを楽しめる性能。
③ 耐摩耗性能
⇒高いグリップ力を発揮しながらも耐久性を向上。スポーツ走行から普段使いまで長く性能を維持できる性能。
スポーツ走行やワインディングを楽しみたい方におすすめのです。
ハブの防錆コーティング
今回ハブの防錆コーティングも行いました。
日々の雨、道路に撒かれる融雪剤や凍結防止剤がハブに付着するとサビが発生し進行していきます。
このサビはどのお車でも発生する可能性があるので、1年に1回タイヤ交換、脱着の際に施工してあげるのがおすすめです。
4輪アライメント測定・調整
タイヤ交換、防錆コーティング後にアライメント測定を実施しました。
アライメントを行うことで、
・ハンドルセンターが改善
・直進安定性が向上
・タイヤの偏摩耗リスクを軽減し長く使える
が期待できます。
まとめ
タイヤ館新松戸ではタイヤ交換と同時にアライメント調整を行うことで、タイヤの性能を最大限に引き出します。「走りが気になる」「タイヤの減り方が不安」「タイヤを長持ちさせたい」など気になることがあればお気軽にご相談下さい。




