危険な状態です!
2025年6月28日
タイヤがパンクしてしまって
空気が少ない状態で走行を続けると
タイヤの側面が損傷してしまうことがあります。
タイヤの内部の構造がズタボロになっている可能性が高いです。
そのまま走行しているとバーストの可能性も…
引きずった状態のタイヤをパンク修理してもそのままだと
危険なのでタイヤ交換をオススメいたします。
パンクだけでなく空気圧不足でも同じように
タイヤが損傷してしまう場合があります!
空気圧の管理が重要ですね!
そこでオススメの空気圧センサー!
ブリヂストンのTPMS
走行中、空気圧が減ってくるとセンサーが教えてくれる優れもの!
走行中にパンクしてもすぐに気づくことができるので
タイヤを引きずってしまったり、空気圧不足で走行することが
少なくなります!
もちろん空気圧不足で走行していると燃費も悪化するので
環境にもお財布にも…いいことがありませんね^_^;
ブリヂストンのTPMSがお得でオススメです!




